2015.11.16.
2017年4月大学院副専攻プログラム「国連・外交コース新設」(読売新聞広告掲載)

関西学院大学・読売新聞広告紙面(2015年11月13日朝刊)

関西学院大学・読売新聞広告紙面(2015年11月13日朝刊)

関西学院大学は2015年11月13日、読売新聞朝刊(大阪本社版)に1頁広告を掲出しました。

関西学院大の構想「国際性豊かな学術交流の母校『グローバル・アカデミック・ポート』の構築」は平成26年度文部科学省スーパーグローバル大学創成支援に採択されました。その中のキーワードの一つ「国連・国際機関等へのゲートウェイ創設」に向けて、2017年4月には、大学院の副専攻プログラム「国連・外交コース」を新設し、国連職員や外交官など世界の公共機関で働くグローバルリーダー養成に本格的に取り組みます(詳細は下記ニュースリンクを参照ください)。
本広告では、神余隆博・関西学院大学副学長がその取り組みについて語るとともに、国連ユースボランティア制度を利用し、現在の活動や仕事に生かしている在学生・卒業生のインタビューが掲載されています。

また、本広告に登場している国連ユースボランティア制度を利用した学生の体験談は下記の動画メッセージでも見ていただくことができます。関西学院大の美しいキャンパスとともにぜひご覧ください。