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特定非営利活動法人国際社会貢献センター

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[ 編集者:社会連携センター   2018年8月6日 更新  ]

 商社など国際ビジネスを通じて多年にわたって培われたノウハウや豊富な人材といった知的財産を活用して、国内外で民間レベルの支援・交流活動を行いグローバルに社会貢献活動を推進する同法人と連携協定を締結し、大阪府・兵庫県内の高等学校との高大連携の枠組みで国際理解教育を実施しています。

高校生国際交流の集い2018

関西学院大学、NPO法人国際社会貢献センター(ABIC)主催の「高校生国際交流の集い2018」が7月26~27日、西宮上ケ原キャンパスで開かれ、アメリカ、アルゼンチン、インド、オーストラリア、ガーナ、スロバキア、タイ、中国、デンマーク、ドイツ、ニュージーランド、パラグアイ、フランス、ボリビアからの留学生35人と、関西学院高等部、関西学院千里国際高等部、啓明学院高等学校、大阪府立千里高等学校、大阪府立豊中高等学校、兵庫県立国際高等学校、兵庫県立宝塚西高等学校、兵庫県立長田高等学校、兵庫県立兵庫高等学校、神戸市立葺合高等学校の高校生56人が参加しました。
『自身×発見~It's your turn!』をスローガンに、日本の高校生と留学生が、様々なバックグラウンド・文化・個性を持つ人が集まる“集い”の中で、グループディスカッション、レクリエーション等を通して、“自分自身の将来に繋がる何かを見つけて欲しい”、“自身の持つものを最大限活かして2日間を過ごしてくれたら”という学生スタッフの想いのもとに開催されました。
プログラムでは「SDGs(持続可能な開発目標)」17の目標の中から、10のテーマを、班ごとに2日間かけて、グループディスカッションを進めてプレゼン発表にまとめ、その間にレクリエーションを行い交流を深めました。
本プログラムは本学学生スタッフ(KGIH)37名が企画運営を行いました。

高校生国際交流の集い2018

高校生国際交流の集い2018

高校生国際交流の集い2017

関西学院大学、NPO法人国際社会貢献センター(ABIC)主催の「高校生国際交流の集い2017」が7月27~28日、西宮上ケ原キャンパスで開かれ、留学生28人のほか、関西学院高等部、関西学院千里国際高等部、啓明学院高等学校、大阪府立千里高等学校、大阪府立箕面高等学校、兵庫県立国際高等学校、兵庫県立宝塚西高等学校、兵庫県立兵庫高等学校、兵庫県立長田高等学校、啓明学院高等学校から56人が参加。
 「Link us to next~夢にきづこう、橋をきずこう~」をスローガンにし、日本の高校生と、アメリカ、アルゼンチン、オーストラリア、カナダ、スイス、タイ、中国、デンマーク、ドイツ、フィリピン、フィンランド、ブラジル、フランスの留学生が、互いの文化や習慣を肌で感じ、学び合い、国際的理解を深めることを目的として開催されました。
 プログラムでは「スマホ問題」、「少子化」、「若者の投票率」など9つのテーマを2日間かけてグループディスカッションを進め、その間にレクリエーションを行い交流を深めました。
本プログラムは本学学生スタッフ(KGIH)48名が企画運営を行いました。

高校生国際交流の集い2017

高校生国際交流の集い2017

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