Research 各種団体からの研究助成
本学にて受け付けている民間助成団体からの研究助成の一覧です。学内締切日の設定されているものは、学内選考等が必要となりますので、くれぐれも期限厳守で申請下さい。
なお、財団法人助成財団センターにも各種助成金の情報が掲載されています。
研究助成情報一覧
※必ず各財団等のHPなどで詳細をご確認ください。
※この一覧に掲載されていない研究助成で推薦が必要なものや大学を通して申請が必要なもの等に応募を検討される際は、お早めに研究推進までお知らせください。
※学部学生・大学院生については、採択された場合でも大学として資金を受け入れられない場合がありますので、申請前に必ず研究推進にご一報ください。
※個人で申請された場合は、申請書類データを研究推進にお送りください。
研究推進社会連携機構事務部 問合せ先 : ip.renkei@kwansei.ac.jp
| 管理 番号 |
団体名 | 事業名 | 助成金額 | 団体締切 | 対象分野 | 備考 |
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【New】 2026-151 |
公益財団法人 JKA | 2027年度 研究補助 |
1.機械振興に資する研究 (1)個別研究:上限500万円 (2)若手研究:上限200万円 (3)開発研究:上限1500万円 (4)ステップアップ研究:1000万円 (5)複数年研究:上限500万円×2年 2.公益事業振興に資する研究 (1)幸せに暮らせる社会を創るための活動に資する研究 (2)ギャンブル等依存症に係る研究 (3)女性のスポーツの機会の向上に係る研究 (4)女性アスリートの競技力や社会的評価の向上に資する研究 いずれも上限300万円 |
2026/9/24 10:00~2026/10/30 15:00 WEB (事業者登録は10/23 15:00までに完了してください) | 1.機械振興に資する研究 機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」、「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年に渡る継続した研究」 2.公益事業振興に資する研究 (1)幸せに暮らせる社会を創るための活動に資する研究 (2)ギャンブル等依存症に係る研究 (3)女性のスポーツの機会の向上に係る研究 (4)女性アスリートの競技力や社会的評価の向上に資する研究 ※若手研究者とは、大学等研究機関に所属し、当該組織の研究活動に実際に従事し、概ね15年以内にある者とする ※複数のカテゴリーでの申請不可 |
・申請者は研究者本人(大学院生等の学生ではないこと)とすること ・所属長の承諾必要 ・詳細はHP参照 ・学内締切:2026/10/16 |
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【New】 2026-150 |
一般財団法人 田中貴金属記念財団 | 2026年度 貴金属に関わる研究助成 |
総額2000万円以内(上限金額) ・Umekichi Tanaka Award:1000万円 ・Ichiro Tanaka Award:300万円 ・Junichiro Tanaka Award:100万円 ・HIRAMEKI Award:50万円 ・KIRAMEKI Award*1:50万円 |
2026/11/30 17:00 WEB | ・貴金属に関わる新しい技術 ・製品開発に革新的な進化をもたらす研究 ・貴金属を利用した新しい製品の研究・開発 ※すでに製品化・実用化されている、あるいは予定されているものは対象外 |
・共同で研究されている内容を応募する際は、代表者が応募 ・KIRAMEKI Award*1は2026/4/1時点において37歳以下の方を対象(1988/4/2以降にお生まれの方) .当該の助成金は奨学寄附金として取り扱う為、申請前に研究推進事務局までご相談ください |
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【New】 2026-149 |
公益財団法人 電気通信普及財団 | 2026年度 研究調査助成 |
年間300万円まで/件 (100件程度) |
2026/11/30 WEB | 情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる、 ① 情報通信に関する法律、経済、社会、文化等の人文学・社会科学分野における研究調査 ② 情報通信に関する技術分野における研究調査 ③ ①の人文学・社会科学分野及び②の技術分野のいずれにも直接的に該当しない、情報通信に関する学際分野における研究調査 |
・研究者の方、もしくは大学院生(博士課程[後期]) ・当財団の研究調査助成実績がある方が、申込を行う際には、前回助成の研究期間終了後より、一定期間の間隔をあけていただく必要があります ・詳細はHP参照 ・推薦要 ・学内締切:2026/11/16 |
| シンポジウム・セミナー等開催援助(2026年度11月期) <学術分野> <社会貢献分野> |
<学術分野> <社会貢献分野> 100万円以下/件(5件程度) |
<学術分野> ・情報通信の研究、普及・発展に関して学術的に寄与する会議等 <社会貢献分野> ・情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー等 |
・原則、2027年4月から2028年3月までに開催するもの <学術分野> ・定期的に開催される会議に対して継続して援助することは、原則として行いません <社会貢献分野> ・情報通信月間参加行事として行われるような講演会は除きます |
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【New】 2026-148 |
株式会社リバネス | リバネス研究費 第74回 NTT都市開発賞 |
50万円(若干名) | 2026/10/30 18:00 WEB | 人・情報・空間の接続を生む場のデザインに関する研究 | ・40歳以下の研究者 ・詳細はHP参照 |
| リバネス研究費 第74回 プランテックス先端植物研究賞 |
50万円、Type XSの栽培試験環境を提供(若干名) | 植物の生産性や機能性を高めるあらゆる研究 | ||||
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【New】 2026-147 |
公益財団法人 トヨタ財団 | 2026年度<特定課題>人口減少と日本社会 | 500~1,000万円/件(4~6件予定) 総額4,500万円 |
2026/10/30 15:00 WEB | 【人口の減少を緩和する視点から】 (1)政府・地方自治体による、施策、制度、取り組みに関する調査研究と提言 (2)民間企業や地域社会等における取り組みに関する調査研究と提言 【人口減少時代への対応の視点から】 (3)インフラストラクチャー(地域資源や共有財など)の新生・改革・運用に関する調査研究と提言 (4)地域/社会の新たなグランドデザイン(仕組みや環境、暮らし方など)に関する調査研究と提言 |
・プロジェクト代表者および実施メンバーの半数以上が40代以下のチーム ・詳細はHP参照 |
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【New】 2026-146 |
公益財団法人 天野工業技術研究所 | 2026年度 (テーマ設定型)研究助成金 |
最高2,000万円/件(2件) | 2026/10/1~2026/10/30 WEB | <テーマ設定型>空気清浄化技術 | ・常勤教員、研究員 ※特定のプロジェクトに従事することを目的に任用されている者を除く ・62歳以下(2029年3月31日現在) ・2022年度の前期以前の研究助成金(2023年3月31日以前の研究終了)の受給者は応募可能 ・同一または類似する研究課題について、他団体からの重複助成は不可 ・所属機関長の推薦と公印要 ・学内締切:2026/10/16 |
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2026-144 |
公益財団法人 日本科学協会 | 2027年度笹川科学研究助成 <学術研究部門> ・研究助成Ⅰ(学部、博士前期) ・研究助成Ⅱ(博士後期以上) |
・研究助成Ⅰ(学部、博士前期) |
2026/9/15~2026/10/15 17:00まで WEB ※事前にマイページの取得が必要 |
人文・社会科学および自然科学(臨床医学を除く) | ・2027/4/1現在、35歳以下(1991/4/2以降生まれ) ・大学院生 ※申請時、大学院への進学を予定している学部4年生等も対象 ・推薦者は、日本に在住する当該研究の実質的指導者 ・推薦者は、当該研究の内容と経費の確認者になる ・同一年度に申請できる研究計画は、1人1件に限る ・非常勤または任期付きの雇用形態であること ・本助成に申請した研究と実質的に同じ内容または重複する内容の研究に対し、他の助成団体等から助成を受けていないこと ・下記の助成制度に採択されている場合、その助成期間が本制度の研究期間と一切重複していないこと ●日本学術振興会の、特別研究員、外国人特別研究員 ●科学技術振興機構(JST)の次世代研究者挑戦的研究プログラム(SPRING)の支援を受けて行う、各大学の支援プログラム |
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2026-143 |
公益財団法人 セコム科学技術振興財団 | 令和8年度 特定領域研究助成 |
●情報医療分野 |
2026/9/7~2026/10/5 12:00まで(期日厳守) メール | 安全安心の確保や災害防止等、国民生活に密着する研究 令和8年度は、情報医療分野、先端数理分野、防災分野 |
・国内の大学に所属する研究者 ・所属機関長の推薦要 ・学内締切:2026/9/18 |
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2026-142 |
公益財団法人 フジシール財団 | 2027年度 パッケージ研究助成 |
①研究分野Aのみ:1,000万円/件 合計20件程度予定 |
2026/11/11 WEB ※Web申請以外の申請は⼀切認めません |
パッケージに関わる研究 A:新しい商品パッケージの提案 B:新規材料や組み合わせを活用した機能的パッケージおよびその技術 C:パッケージ分野における環境対策 D:パッケージング機械及びシステムの高度化 E:パッケージとAI F:パッケージとヒューマンファクター G:その他(A-Fに当てはまらない分野) |
・常勤の研究者 ・当財団に対して同⼀年度に複数の応募申請をしていない ・年齢制限はありません ・当財団の他助成との重複応募は認めておりません ・原則として再申請を妨げておりません |
| 2027年度 パッケージ若手研究助成 |
200万円/年(助成期間を2年選択の場合は合計400万円) 合計15件程度予定 |
・35歳以下、または博⼠取得後8年未満 ・常勤の研究者(任期付研究者の場合には、応募時点において、申請する研究期間の雇⽤が⾒込まれること) ・当財団に対して同⼀年度に複数の応募申請をしていない ・当財団の他助成との重複応募は認めておりません ・原則として再申請を妨げておりません |
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| 2027年度 パッケージ特別長期研究助成 |
1,500万円(3年間合計)合計4件程度予定 以下4通りの中から3年間の助成希望⾦額を選択して申請 |
・常勤の研究者 ・当財団に対して同⼀年度に複数の応募申請をしていない ・年齢制限はありません ・当財団の他助成との重複応募は認めておりません ・原則として再申請を妨げておりません |
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2026-141 |
公益財団法人 G-7奨学財団 | 令和8年度 研究開発助成事業 (農業系・水産系分野) 秋季公募 |
上限300万円/件 (30件程度)
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2026/10/10 消印有効 郵送 | 農業系・水産系分野を中心に新事業又は新用途の創出につながる研究開発 | ・同テーマで他の助成金を受けている場合、重複申請不可 ・主たる研究者(大学院生を含む)は公募締切時点で満50歳未満 ・助成金の入金先は大学・研究機関等とし、助成金の管理をはじめとする経理業務を適切に実行できる体制が整備されていることが必須 ・経理責任者に関する記載要 ・学内締切:2026/9/25 |
| 令和9年度 研究開発助成事業 (バイオ・IT分野) 定期公募 |
上限300万円/件 (36件程度) |
2026/10/1~2027/1/10 消印有効 郵送 | バイオ分野(医療や農業領域を含む)・IT分野を中心に新事業又は新用途の創出につながる研究開発 | ・同テーマで他の助成金を受けている場合、重複申請不可 ・主たる研究者(大学院生を含む)は公募締切時点で満50歳未満 ・助成金の入金先は大学・研究機関等とし、助成金の管理をはじめとする経理業務を適切に実行できる体制が整備されていることが必須 ・経理責任者に関する記載要 ・学内締切:2026/12/21 |
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2026-140 |
公益財団法人 カインズデジタルイノベーション財団 | 2026年度 社会実装支援(研究開発)助成 | 上限100万円(5件程度) | 2026/11/30 WEB | 1.実用化することにより、国民の日々の生活を明るく楽しくする社会の実現に貢献しうる研究 2.「社会実装を目指す」研究 |
・常勤の研究者及び大学院後期課程在籍者並びに博士研究員 ・所属機関長の承認が必要 |
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2026-139 |
公益財団法人 京都技術科学センター | 2027年度 研究開発助成 |
120万円程度/件 (17件程度) |
2026/12/1~2026/12/15 必着 ※1部郵送し、1ページ目のみ(押印前のワードファイル)を電子メールに添付して送ってください |
ものづくりに資する基礎的・応用的研究 材料、機械、電気電子の各技術分野 |
・40歳未満(2027/4/1現在)の研究者 ・大学院生及び過去3年以内に当センターから助成を受けた者は除きます ・所属機関長の承認要 ・学内締切:2026/12/1 |
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2026-138 |
日本製薬工業協会 | 2026年度 研究者支援・助成 |
(1)指定課題研究 150~250万円(間接費含む)/件(1~3件) (2)自由課題研究 50~100万円(間接費含む)/件(5件程度) |
2026/11/16 必着 メール | (1)指定課題研究 テーマ1「国内医薬品産業の競争力・創薬力強化とその経済的・社会的インパクト」 テーマ2「健康に影響を与える要因とその経済的・社会的インパクト」 (2)自由課題研究 特に若手研究者向け、医療・健康や社会保障制度、医薬品産業の振興・発展に寄与する経済学、法学、レギュラトリーサイエンス、医療経済評価、政治学等の社会科学系研究テーマを幅広く募集 ※ 指定課題研究・自由課題研究ともに、以下の研究は対象外 ○生物医学的研究 ○個別の医薬品・医療技術についての研究 ○医師、看護師、薬剤師等の専門技術に関する研究 ○他の公的機関・助成団体から助成を受けた研究と実質的に同じ内容の研究 ・詳細はHP参照 |
(1)指定課題研究 国内研究機関に勤務している研究者 (2)自由課題研究 国内研究機関に所属している大学院生(修士課程および博士課程)を含む若手研究者 |
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2026-137 |
公益財団法人 KIRII財団 | 研究活動助成 | 上限100万円 | 2026/10/31(当日必着)メール | 将来の「建築関連分野」として学術的に質が高く、社会的貢献性、又は先見性や発展性等が期待できる研究活動 | (1)対象分野が建築学の構造、内装に関する研究であること (2)日本国内の大学または同等の研究機関に所属する研究団体であること (3)優れた研究活動を行う研究団体であること (4)研究が将来広く社会に貢献するものであること (5)研究責任者が日本国籍を有すること |
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2026-136 |
公益財団法人 中山隼雄科学技術文化財団 | 2026年度 助成研究 | 助成研究A: 200万円/件(総額2,200万円以内) 助成研究B: 100万円/件(総額400万円以内) |
2026/10/15 WEB | <助成研究A> ゲームの分野の研究 A-①:重点研究テーマ:DEIBを意識した世界中の人が安心して自分らしくいられるゲーム A-②:基礎的・基盤的研究 ・ゲームの本質に関する研究 ・ゲームと人間に関する研究 ・ゲームと社会に関する研究 ・ゲームと技術に関する研究 <助成研究B> 「人間と遊び」に関する研究 ・遊びの本質及び影響に関する研究 ・遊びの社会的諸活動への応用に関する研究 ・助成研究A上記2つにも属さない『人間と遊び』の研究 |
・大学に所属する研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループ 大学院後期博士課程在籍者も応募可(ただし、指導教員の推薦要) |
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2026-135 |
公益財団法人 ひょうご科学技術協会 | 令和9年度(2027年度) 学術研究助成 |
100万円以内/件(30件程度) | 2026/10/9 WEB ※郵送・持参不可 |
・医学・薬学・看護系 ・生命科学・農学系 ・理学系 ・工学・情報・学際系 ・詳細はHP参照 |
・兵庫県内に在勤又は在住する研究者 ※助成期間中においても本要件を満たすことが必要 ・原則過去3年以内(令和6年度以降)に同じ研究課題で当助成を受けられた方は対象外 ・採択後、所属長発行の承諾書が必要 |
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2026-134 |
公益財団法人 スズキ財団 | 2026年度科学技術研究助成 1.科学技術研究助成(一般) 2.科学技術研究助成(若手) |
<一般>最大300万円 <若手>一律150万円 |
2026/9/30迄 WEB | 小型自動車をはじめとする国民生活における利便の増進に資する機械等に係る科学技術研究 | <一般>年齢制限なし <若手>35歳以下(2026/4/1時点) |
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2026-133 |
公益財団法人 NSK メカトロニクス技術高度化財団 | メカトロニクス技術高度化「研究助成」 | 200万円限度/件 | 2026/11/20 メールまたはWEB(可能な限りGoogle Driveアップロード)必着 | メカトロニクス技術の発展に関連すること ①トライボロジー ②センサー ③アクチュエーター ④軸受、直線運動機構 ⑤運動及び動力伝達機構とその要素 ⑥機械の精密運動制御 ⑦工作機械及び加工 ⑧精密加工(切削・研削・その他特殊加工) ⑨ロボット機構と制御 ⑩メカトロニクス技術の半導体産業、医療機器産業、環境産業、エネルギー産業、輸送機器産業などへの応用 |
・博士の学位を有す ・教授、准教授、講師、助教および日本学術振興会特別研究員ならびにこれらに準ずる者 ・常勤 ・当財団の「研究助成」を受け、研究期間中の方は応募できません(共同研究者としても応募できません) ・成果報告書提出後は応募申請が可能 |
| メカトロニクス技術高度化「集会助成」 | 50万円限度/件 | 2026/11/20 メール(応募締切期日 必着) | ・国内で開催される国際研究集会 ・定期大会は除きます ・集会予算として6,000万円を上限目安 ・実行委員会の名簿提出、集会のホームページが立ち上がっている事を条件とします ・常勤する研究者 ・集会の開催日は後期分2027/3~2027/12 ・応募者は実行委員長とする ・博士の学位を有し、かつ教授、准教授、講師ならびにこれらに準ずる者 |
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2026-132
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公益財団法人 長瀬科学技術振興財団 | 2027年度研究助成 | 300万円/件(25件程度) | 2026/9/1~2026/11/1(期限厳守)WEB |
⑴有機化学[材料化学を含む] ⑵生化学(B) ※医療研究、臨床の研究、および純然たる治療法の開発については対象となりません |
・日本の大学で常勤の研究者 ・過去に長瀬研究振興賞を受賞されていない方 ・所属機関長の承諾要 ・学内締切:2026/10/16 |
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2026-131 |
公益財団法人 平和中島財団 | 2027(令和9)年度国際学術共同研究助成 | 500万円以内/件(12件) | 2026/9/1~2026/10/31(10/31の消印有効)郵送 | 特に限定しない | ・大学・大学共同利用機関の研究者及び海外の大学・研究機関等の研究者からなる共同研究グループ ・申し込みは研究代表者(我が国の常勤研究者)が行う ・共同研究者に海外の大学・研究機関等の研究者が含まれていないものは対象とならない ・学部長の承諾要 ・学内締切:2026/10/16 |
| 2027(令和9)年度アジア地域重点学術研究助成 | 200万円以内/件(28件) | アジア地域(中近東、シベリア等を含む。)に関するものであれば特に限定しない | ・大学・大学共同利用機関の研究者及びアジア地域の大学・研究機関等の研究者からなる共同研究グループ ・申し込みは研究代表者(我が国の常勤研究者)が行う ・共同研究者にアジア地域の大学・研究機関等の研究者が含まれていないものは対象とならない ・学部長の承諾要 ・学内締切:2026/10/16 |
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2026-130 |
公益財団法人 油空圧機器技術振興財団 | 研究助成 | 100万円/件 | 2026/9/1~2026/10/31(10/31の消印有効)郵送 | 詳細はHP参照 | ・以下の要件を満たす若手研究者 ⅰ)当該研究活動を行うことを職務に含む者(有給・無給、常勤・非常勤の別を問いません) ⅱ)実際に研究活動に従事していること(研究の補助は除きます) ⅲ)申請の翌年3月末現在、満42歳以下 ・以下の要件を満たす大学院生 ⅰ)博士後期課程の大学院生 ⅱ)申請の翌年3月末現在、満42歳以下 ・応募後に民間企業や公的研究機関に異動した場合は、助成の対象外 ・推薦要 ・学内締切:2026/10/16 |
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2026-129 |
公益財団法人 野口研究所 | 2026年度(令和8年度)野口遵研究助成 | 原則220万円/件(10~15件) | 2026/9/1~2026/10/30 正午 WEB | 課題1)エネルギー・資源・環境・エレクトロニクスの革新に寄与する新材料や新プロセスに関する研究 課題2)ライフサイエンスの進展に寄与する研究 課題3)メディカルサイエンスの発展に寄与する研究 |
・2026/11/1時点で満年齢39歳以下 ・推薦要 ・学内締切:2026/10/16 |
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2026-128 |
公益財団法人 牧誠財団 | 研究助成等候補者二次募集 1.研究助成A (研究者・博士後期課程大学院生) 2.研究助成B (博士後期課程大学院生) 3.挑戦的萌芽研究助成 (研究者・博士後期課程大学院生) |
1.研究助成A 総額2,000万円程度 |
2026/10/8 必着 メールまたは郵送 | 優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究ならびに管理会計を中心とした学際領域に関する研究 | ・日本の大学に所属する研究者及び大学院生 ・大学院生は共同研究者の代表者になることはできません ・大学院生は指導教員の推薦要 ・類似内容で現在他の財団等から既に助成を受けている、又は受ける予定の方は応募をご遠慮下さい ・推薦要 ・学内締切:2026/9/18 |
| 研究助成等候補者二次募集 国際研究交流助成 |
(ア)大学院生学会派遣(1週間以内) 40万円程度/件(5 件程度) (イ)学会報告派遣(1週間以内) 60万円程度/件(4件程度) (ウ)短期派遣(3カ月以内) 100万円以下/件(若干名) (エ)中期派遣(4カ月~24カ月) 20万円/月/件(若干名) (オ)招聘 100万円以下/件(若干名) |
管理会計学の研究を促進するための国際研究交流で、 (ア)大学院生学会派遣:海外で開催される学会への大学院博士前期課程及び博士後期課程に在学する大学院生の派遣(最大年4回募集) (イ)学会報告派遣:海外で開催される学会またはワークショップ等への派遣(最大年4回募集) (ウ)短期派遣 :海外における大学等の研究機関への派遣 (エ)中期派遣 :海外における大学等の研究機関への派遣 (オ)招聘 :海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘 |
・2026/12/15~2027/11/30の間に出発,又は招聘を予定する者 ・大学院生は招聘には応募できません ・(イ)の場合は,海外の学会等において,研究発表を自ら行う者 ・大学院生は指導教員の推薦要 ・類似内容で現在他の財団等から既に助成を受けている、又は受ける予定の方は応募をご遠慮下さい ・推薦要 ・学内締切:2026/9/18 |
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2026-127 |
一般社団法人 ニューガラスフォーラム | 2027年度ガラス基礎研究 振興プログラム Ⅰ.ガラスエキスパートコース Ⅱ.ガラスチャレンジコース |
300~900万円/件/3年間(原則2~5件) | 2026/12/11 メール (事務局必着) |
ガラスに関係する基礎研究 | ・研究代表者が、任期付研究者の場合には、応募時点において、申請する研究期間のうち、少なくとも初年度の雇用が見込まれること ・所属長が応募を承認 ・1982/4/2以降生まれであること(45才以下) ・推薦要 ・学内締切:2026/11/27 |
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2026-126 |
大学共同利用機関法人人間文化研究機構国立国語研究所 | 共同利用型共同研究(研究経費支援型) | 最大20万円まで | 2026/11/9 17時必着 メール | 日本語学、言語学及び日本語教育に関する研究 | ・推薦要 ・研究代表者が博士後期課程学生の場合には、指導教員の承認を得ること ・学内締切:2026/10/26 ・詳細はHP参照 |
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2026-125 |
株式会社リバネス | 共同研究公募プログラム TaNeDS(タネデス) | 直接経費で200万円~2,000万円(要相談) | 2026/11/4 WEB | がん、心血管、免疫、CNS、眼、遺伝子治療、モダリティ技術、創薬基盤技術、CMC、など | 詳細はHP参照 |
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2026-124 |
公益財団法人 篷庵社 | 令和9年度 若手研究者助成 |
500万円以内/件(4件程度) (概ね 薬学系2件、医学系2件) |
2026/9/1~2026/10/30 WEB | 薬学系「次世代創薬を志向した理論的・技術的基盤研究」 医学系「「人生100年時代」に対応する革新的基礎研究」 |
・45歳未満(2027/3/31時点) ・大型助成金(2,000万円以上)を受けている研究テーマは助成対象外 ・推薦枠:あり(1推薦者につき【中堅研究者助成】と合わせて3名以内) ・推薦要 ・学内締切:2026/9/18 |
| 令和9年度 中堅研究者助成 |
・45歳以上55歳以下(2027/3/31時点) ・大型助成金(2,000万円以上)を受けている研究テーマは助成対象外 ・推薦枠:あり(1推薦者につき【若手研究者助成】と合わせて3名以内) ・推薦要 ・学内締切:2026/9/18 |
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2026-123 |
株式会社池田泉州銀行 | 第27回ニュービジネス助成金 | 100~300万円 | 2026/10/20 WEB ※事前エントリー要(エントリー後、5営業日を目途に申込専用サイトの案内あり) |
ものづくり、ヘルスケア、ICT、環境・エネルギー、地域課題解決・まちづくり | 詳細はHP参照 |
| 第23回イノベーション研究開発助成金 | 200~300万円 | |||||
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2026-122 |
公益財団法人 JR西日本あんしん社会財団 | 2027年度 研究助成 | 200万円以下/年/件 ※2年助成の場合は最大400万円 |
2026/10/31 必着 WEB | 事故、災害や不測の事態に対する備え(災害被害低減、心肺蘇生法等)、事故の防止に関する研究又は事故、災害や不測の事態が起こった後の心のケア(グリーフケア等及び災害関連死を防ぐための活動等)や身体的ケア(リハビリテーション及び避難所等での公衆衛生の維持確保等)に関する研究、並びに事故、災害等の風化防止に関する研究 ※事故、災害に関する研究のみならず、それらに関連する研究も助成対象 ※交通事故のみならず、身体に関わる事故全般を対象 |
・詳細はHP参照 |
| 2027年度 活動助成 | 60万円以下/件 | 事故、災害や不測の事態に対する備えに関する活動(自主防災訓練、心肺蘇生法普及活動等) 又は事故、災害や不測の事態が起こった後の心のケア(グリーフケア及び災害関連死を防ぐための活動等)や身体的ケア(リハビリテーション及び避難所等での公衆衛生の維持確保等)に関する活動、並びに事故、災害等の風化防止に関する活動 ※特別枠 「令和6 年能登半島地震」による被災地域や同地震により被災された方々に対する心身のケアや復興等の支援活動に対し、特別に助成枠を設定 ※地域コミュニティ形成に向けた新たな仕組みづくりや関係づくりなど、地域における連携やつながりを重視する活動も歓迎 ※事故、災害に関する活動のみならず、それらに関連する活動や、結果としてそれらに関わる活動も助成対象 ※交通事故のみならず、身体に関わる事故全般を対象 |
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2026-120 |
公益社団法人 日本経済研究センター | 2026年度日本経済研究センター研究奨励金 | 100万円上限/件 | 2026/10/31(必着)メールと郵送 | 経済およびそれに関連する学問分野の研究 | ・原則として研究1、2年見当で一応の成果が期待できるもの。ただし、研究途上にあっても、これから着手するものでもかまわない ・同一研究に対し他の奨励金をすでに受けているものでも選考の対象にすることができる ・推薦要(審査会委員、共同研究者を除く2名以上の推薦者を必要とする) ※推薦人の指定はありません。申請者ご本人で推薦(印)をもらってください ※学部長推薦を希望される場合は、2026/10/16までに研究推進へお知らせください。 |
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2026-119 |
公益財団法人 窓研究所 | 2026年度 研究助成 |
上限200万円/件 11件程度 |
2026/9/1~2026/10/20 14:59まで WEB |
「建築文化」に関連する以下の分野 1. 歴史、民俗、風土に関連する分野 2. 文化、芸術、デザインに関連する分野 3. 環境、サスティナビリティに関する分野 4. 社会、都市、コミュニティに関する分野 5. 人々の安全、健康、生活に関する分野 6. 上記の複数の分野をまたぐ学際的研究分野 7. その他建築文化の発展に貢献しうる研究分野 ※営利を目的として行うものは対象外とする |
・大学院生可 ・研究代表者が任期付きの場合は申請する研究期間中の雇用や在籍が見込まれること ・申請時点で当財団からの研究助成を受けていないこと ・当該研究がいかなる機関に対しても未発表であること |
| 2026年度 出版助成 |
1.新たに出版物を制作する場合は、出版総額(直接生産費、間接生産費)の1/2まで。ただし100万円を超える場合は、上限100万円。 4件程度 |
以下の全てを満たす出版物 1.建築文化に関連する、新規性、独創性が高く、学術的、社会的に広がりのある国内未刊行の書籍・図版 2.助成決定後2年以内に発行予定 3.出版後に公共図書館への寄贈や一般流通を行う計画がある |
・出版物の著者・翻訳者 ・申請時点で当財団の出版助成を受けていないこと |
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| 2026年度 文化活動助成 |
上限300万円/件 4件程度 |
以下の全てを満たす展覧会等 ※営利目的対象外 1.建築文化に関連する、新規性、独創性が高く、学術的、社会的に広がりのある展覧会等 2.2027年4月1日より1年以内に開催されるもの |
・展覧会等を主催する法人格を有する非営利団体の代表者、もしくは当該展覧会等のために組織された実行委員会等の代表者 ・申請時点で当財団の文化活動助成を受けていないこと |
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2026-118 |
公益財団法人 日本板硝子材料工学助成会 | 令和9年度(第49回) 研究助成 |
150万円以下/件 |
2026/11/18 財団必着 WEB | 無機の固体材料並びに関連材料の科学と技術の研究 ※純粋な金属は含みません |
・常勤の研究者 ・大学院学生は応募できません ・令和6年度以降に弊財団の助成を受けられた方は、今回の応募資格はありません ・推薦要 ・学内締切:2026/11/4 |
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2026-117 |
公益財団法人 萩原学術振興財団 | 第7回研究助成 |
100~300万円/件(10~12件程度) |
2026/10/31 23:59まで WEB | 科学技術に関する研究 ①組込みシステムに関する研究 ②AI技術に関する研究 ③画像技術に関する研究 ④上記に関連する技術に関する研究 |
・推薦要 ・大学院生は学部長と指導教員の推薦要 ・学生の場合、指導教員の推薦書は各自で手配ください ・学内締切:2026/10/16 ・詳細はHP参照 |
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2026-116 |
三菱マテリアル株式会社 | 産学共同研究 公募制度 |
共同研究:最大300万円/年×最長3年間 両研究共に、税別、間接経費込み |
2026/10/30 WEB | 当社が注力する資源循環、脱炭素のニーズ及びシーズとマッチする研究 | ・国内・国外の国公立私立大学、公的研究機関等に所属する研究者 ・詳細はHP参照 |
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2026-115 |
公益財団法人 放送文化基金 | 2026年度助成 技術開発部門 |
助成金額の設定なし |
2026/9/1~2026/9/30 WEB |
・放送・通信融合時代における映像・音響の新しい放送サービスに関する技術の研究・開発 ・XR技術など拡張現実、仮想現実、複合現実に関連した新しい放送サービスの研究・開発 ・送信、受信、伝送、撮影、記録、再生または表示の技術に関する研究・開発 ・映像・音響にかかわりのある基礎的研究および人間の生理・心理等に関する研究 |
特に指定なし |
| 2026年度助成 人文社会部門 |
助成金額の設定なし |
・放送の社会的、文化的、歴史的、教育的、公共的な役割や影響に関する調査・研究 ・SNSや配信プラットフォームの進展を踏まえた放送・通信の融合に関する調査・研究 ・AIなどデジタル技術の進化で変化する放送を取り巻くメディア状況に関する調査・研究 ・放送を中心としたメディア・情報関連の法制度、倫理に関する調査・研究 ・放送・通信サービスを活用したコンテンツに関する調査・研究 |
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| 2026年度助成 イベント事業部門 |
助成金額の設定なし |
後期 2026/10/1~2026/10/31 WEB |
・放送を中心としたメディアの社会的・文化的な価値向上に資するイベント・事業 ・放送を中心としたメディアを活用した地域活性化に資する事業 ・放送の未来を担うメディア連携の⼈材育成・交流事業 ・放送に関する記録、アーカイブス、著作物などの保存・活用事業 ・放送を基盤とした国際協⼒事業 |
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2026-114 |
公益財団法人 スガウェザリング技術振興財団 | 第46回 助成 研究助成 国際会議助成 |
研究助成:50万円または100万円/件 |
2026/10/31 メール | 自然環境における工業材料の腐食、退色などの劣化現象(ウェザリングという)について、加速試験等による寿命評価、劣化機構の解明、表面処理等による耐劣化性の向上など(ウェザリング技術と呼ぶ)の研究 | ・推薦枠あり ・大学は1学部につき2件以内の推薦 ・推薦要(学長または学部長) ・同年度に同一候補者の表彰・助成の同時推薦不可。表彰、助成いずれかの推薦とすること ・詳細はHP参照 ・学内締切:2026/9/18 |
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国際会議助成:上限50万円/件 |
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2026-113 |
公益財団法人 立石科学技術振興財団 | 2027年度研究助成(S) |
上限3,000万円/3年間(1~2件程度) |
2026/8/1~2026/9/18 17:30 WEB | エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進する研究活動 | (1)助成期間中、日本国内の大学、高等専門学校、研究機関に所属していること。ただし、学生、大学院生は対象外とする。 (2)助成期間中、当財団の他の助成を受けないこと。同一年度に当財団へ応募できる申請は1件とする。 (3)同一の内容で、他の公的機関や財団から助成金や補助金を受けないこと。 ・詳細はHP参照 |
| 2027年度研究助成(A) |
上限300万円/1年間(35件程度) |
2026/9/1~2026/10/16 17:30 WEB | ||||
| 2027年度研究助成(B) |
上限600万円/2年間(2件程度) |
2026/9/1~2026/10/16 17:30 WEB | ||||
| 2027年度研究助成(C) |
上限60万円/年(最大180万円)最長3年(15件程度) |
2026/9/1~2026/10/16 17:30 WEB | (1)助成期間中、日本国内の大学の博士課程に在学し、助成最終年度に博士豪取得予定であること。 (2)助成期間中、当財団の他の助成を受けないこと。同一年度に当財団へ応募できる申請は1件とする。 (3)同一の内容で、他の公的機関や財団から助成金や補助金を受けないこと。 ・詳細はHP参照 |
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| 2027年度前期 国際交流助成 |
国際会議発表:上限70万円 |
2026/10/1~2026/12/11 17:30 WEB | (1)助成期間中、日本国内の大学、高等専門学校、研究機関に所属していること。ただし、修士課程在学の学生は対象外とする。 (2)助成開始時(4月1日)の年齢が40歳以下であること。 (3)国際会議発表は、海外で開催される国際会議で論文が採択され、発表者であること。申請時に採否未定の場合は採否決定予定日を明記すること。オンラインによる参加は対象外とする。 (4)短期在外研究は30日以上180日以内の海外滞在であり、受入れ研究者の招聘状を提出できること。 (5)助成期間中、当財団の他の助成を受けないこと。同一年度に当財団へ応募できる申請は1件とする。 (6)同一の内容で、他の公的機関や財団から助成金や補助金を受けないこと。 ・詳細はHP参照 |
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2026-112 |
iPSアカデミアジャパン株式会社 | 2026年度iPSアカデミアジャパン研究助成 |
200万円/件(5件程度) |
2026/9/1~2026/10/30 17時 必着 メール | iPS細胞分野(iPS細胞技術及びその応用技術)に関する日本国内での基礎研究及び応用研究 | ⅰ)国内の大学に所属し、対象研究分野の研究開発に従事している ⅱ)応募時に学位(博士号)を取得している ⅲ)①1986/4/2以降に出生(外国籍も可) ②学位(博士号)取得後5年未満かつ45歳未満(2026/4/1現在)(外国籍も可) ※上記ⅰ)、ⅱ)、ⅲ)の3点の資格を併せ持つこと ・推薦要 ・学内締切:2026/10/16 |
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2026-111 |
一般財団法人 テレコム先端技術研究支援センター | SCAT研究費助成 |
総額250万円以下/件 合計20件程度 |
2026/8/3~2026/10/30 メール&郵送 (最終日の消印有効) ※メール送信後,財団のチェックを経て郵送する (詳細はHP参照) |
先端的な情報通信技術分野 ※製品化に関する研究は対象にしません |
詳細はHP参照 |
| SCAT研究奨励金 |
月額10万円/人 |
2026/8/3~2026/11/30 メール&郵送 (最終日の消印有効) (詳細はHP参照) |
先端的な情報通信技術分野 | ・先端的な情報通信技術分野の研究を専攻 ・令和9年4月に以下のいずれかの大学院博士課程に進学予定の者又は令和8年10月期に以下のいずれかの大学院博士課程に進学した者 (1)区分制の博士後期課程第1年次 (2)一貫性の博士課程第3年次 (3)後期3年の課程のみの博士課程第1年次 ・令和8年10月期に大学院博士課程に進学した者は、令和8年10月から令和9年3月までの期間は支給されません ・推薦枠:あり(1研究科につき2名まで) ・推薦要 ・学内締切:2026/10/19 |
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| SCAT国際会議助成 |
25万円以下/件(20件程度) |
2026/8/3~2026/10/30 メール (E-mail最終日の送付日時有効) |
先端的な情報通信技術分野に関する国際会議 ※原則小規模なものから優先的に助成 |
・令和9年4月~令和10年3月に開催 ・内国法人及びそれに準じる任意団体が主催 ・国内外で開催される国際会議 ・海外の参加予定者が全参加予定者の20%以上 ・国際会議を主催する日本の学会、研究グループの開催責任者 |
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2026-110 |
公益財団法人 市村清新技術財団 | 第9回(2026年度)地球環境研究助成 |
500万円/件+間接経費(助成金額の30%)(3件程度) |
2026/9/10~2026/9/30 マイページの取得は、2026/7/16~2026/9/30に行えます |
地球温暖化対策に関わる研究開発 (1)エネルギーの効率的な利用のための省エネルギー技術分野 (2)化石燃料に替わる低・脱炭素型エネルギーの利用を実現するための再生可能エネルギー技術分野 (3)高性能電力貯蔵や水素製造・輸送・貯蔵、あるいは新しい概念に基づく蓄エネルギー技術分野 (4)地球温暖化緩和、あるいは影響に対する適応策を含む技術的、社会的、制度的インフラ・システム技術分野 (5)日本の産業社会を「脱炭素経済」へと大胆に転換させることを可能にする、イノベーティブな市場、制度、政策、組織・人材のあり方を、定性的・定量的に分析する社会科学分野 |
常勤の研究者 |
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2026-108 |
一般財団法人 第一生命財団 | 2026年度研究助成 | <一般研究>上限150万円/件 <奨励研究>上限100万円/件 <テーマ指定型研究> 200万円/件(助成件数1件) |
2026/9/1~2026/10/30 17:00までシステム登録完了 WEB |
わが国の住生活の改善向上をはかるための研究 | <奨励研究> ・2027/4/1時点で40歳未満 <テーマ指定型研究> 指定テーマ「都市と緑」に関する研究が対象 <共通> ・専任または有期専任の身分で常勤にて在籍 ・大学院生、専攻科生などは対象外 ・本助成の既受託者は、原則として助成終了後2年間は助成対象外 |
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2026-106 |
公益財団法人 スズキ財団 | 2026年度科学技術研究助成 <一般> <若手> |
<一般>最大300万円 <若手>一律150万円 |
2026/9/30迄 WEB | 国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究 | <一般>・年齢制限なし <若手>・35歳以下(2026/4/1時点) |
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2026-102 |
公益財団法人 明治安田厚生事業団 | 第42回若手研究者のための健康科学研究助成 | 総額1500万円 指定課題:300万円/件(1件以内) 一般課題:100万円/件(12件以内) |
2026/10/1 必着 メール | 指定課題:健康増進のための実装研究 一般課題:健康増進に寄与する学術研究 |
・健康科学研究に従事し、修士以上の学位を有する方 <指定課題> 2026/7/1時点で50歳未満、ただし、第38回以降の指定課題受贈者および応募開始時点で当該研究助成受贈中の方は除く <一般課題> 2026/7/1時点で40歳未満、ただし、当該研究助成の既受贈者は除く ・推薦要 ・学内締切:2026/9/17 |
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2026-100 |
公益財団法人 博報堂教育財団 | 第22回(2027年度)児童教育実践についての研究助成 | <1ヵ年助成> 200万円限度/件 <2ヵ年助成> 300万円限度/件 |
2026/10/13 WEB | ・「ことばの力」を育む研究 ・児童教育実践の質を向上させる研究 ※子どもの対象は小・中学生 |
・日本の大学の准教授、講師、助教、博士課程の院生等(教授やそれに相当する職は除く) ・学生の場合は修士号取得以上 ・所属長あるいは指導教官からの推薦要 ・指導教官からの推薦(学生の場合)は各自でお手配ください ・学内締切:2026/9/29 |
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2026-098 |
公益財団法人 ホーユー科学財団 | 2027年度研究助成 | 50万円/件または100万円/件 | 2026/9/30 必着 WEB | 化粧品・医薬部外品・医薬品の人体への安全性及び機能性に関する技術に関する研究 ※外科的処理を主目的とした研究は含まれません 1) 毛髪科学に関する研究 2) 染色化学に関する研究 3) 皮膚科学に関する研究 4) 薬理学に関する研究 |
・詳細はHP参照 |
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2026-097 |
公益財団法人 徳山科学技術振興財団 | 2027年度 国際シンポジウム助成 |
100~300千円/件(10件程度) | 2026/8/1~2026/9/18 正午必着 WEB ※助成業務システム「Graain」から申請 |
新素材(無機、有機、高分子、その他)およびこれに関連する科学技術分野 | ・国内で開催される国際シンポジウム ・約100名から数百名程度の集会 ・2027/5/1から2028/4/30での期間に開催 ・民間のコンベンション業等の営利会社が大きく関与する集会は助成の対象外 ・シンポジウム組織委員長などの運営責任者からの応募 |
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2026-096 |
公益財団法人 高橋産業経済研究財団 | 令和9年度助成金 <一般公募> |
100~300万円/年(10万単位)の範囲で申請 | 2026/10/1~2026/10/30 17:00 必着 メール |
①科学技術 ②数理科学またはコンピュータサイエンス ③環境 ④資源 ⑤医療または医学 ⑥災害対策 ⑦社会・地域社会対策 ⑧国際交流または人材育成 ※産学協同研究テーマについては、助成の対象とはいたしません |
・日本国内の大学・高専の研究者(教授、准教授、専任講師、助教などの教員) ・過去5年間に当財団より助成金を受領した研究者の申請は対象外 ・令和4年度以降に助成金を受領した研究者は応募できません ・3年目の助成申請は当財団以外から助成援助を受けていないことを条件 ・推薦要 ・学内締切:2026/10/16 ・詳細はHP参照 |
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2026-088 |
公益財団法人 科学技術融合振興財団 | 2026年度助成金 <調査研究助成事業> |
30~150万円上限/件 ※総額2,000万円 (15~20件) |
2026/10/15(23:59まで)メール | (研究課題A) シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究 (研究課題B) ①情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作 ②社会に役立つシリアスゲームの調査研究 ③エンタテインメントゲームに関する調査研究 |
詳細はHP参照 |
| 2026年度助成金 <補助金事業> |
15~30万円上限/件 ※総額400万円 (15~20件) |
(研究課題C)シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究 | ①先進的独創的な手法の研究 ②若手研究者(大学院生・助手等) ・詳細はHP参照 |
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2026-084 |
公益財団法人 鹿島学術振興財団 | 2027年度 一般研究助成 |
500万円上限/件 | 2026/7/1~2026/10/15 WEB | ①都市・居住環境の向上 ②国土・資源の有効利用 ③防災・危機管理の推進 ④文化・自然環境の保全 ※①~④に関連する社会システム、情報技術等先端技術に関するものを含む |
・国内の大学等研究機関に所属する常勤の研究者または常勤の研究者から構成される研究グループ ・推薦要 ・学内締切:2026/10/1 ・詳細はHP参照 |
| 2027年度 国際共同研究助成 |
1,000万円上限/件 | ・海外の大学等研究機関の研究グループと共同研究を行う国内の大学等研究機関に所属する常勤の研究者から構成される研究グループ ・推薦要 ・学内締切:2026/10/1 ・詳細はHP参照 |
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| 2027年度 特定テーマ研究助成 |
2,000万円上限/件 | 様々な観点から近未来の社会のあり方を仮定し、それを支える建築、都市、地域、社会基盤システムにおいて新たに必要とされる技術開発や、それらを適切に機能させるための社会制度等のあり方に貢献する研究、調査 ※特定テーマについて詳細はHP参照 |
・国内の大学等研究機関に所属する常勤研究者をリーダーとする複数分野の研究者から構成される研究グループ ・推薦要 ・学内締切:2026/10/1 ・詳細はHP参照 |
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| 2027年度 国際学術交流援助 国際研究集会 |
50万円/件 | 工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般 | ・国内の大学、研究機関等(営利企業を除く)に所属する研究者で研究集会の開催責任者 ・2027/4/1から2028/3/31までの間に開催される国際研究集会 ・大学・学会等常設の機関・団体が主催者である会議は原則として対象外 ※全体の参加人数が概ね1,000人を超えず、予算規模が概ね5,000万円を超えない程度の規模 ・研究集会の開催責任者がWEB申請を行うこと ・詳細はHP参照 |
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2026-081 |
公益財団法人 旭硝子財団 | 2027年度(2026年度募集)「サステイナブルな未来への研究助成」 提案研究コース |
・建築・都市分野:100~250万円 ・人文・社会科学分野:100~200万円 ・環境フィールド研究分野:100~200万円 (15件程度) |
2026/8/1~2026/10/9 WEB | ・建築・都市分野 ・人文・社会科学分野 ・環境フィールド研究 ・詳細はHP参照 |
・1981/1/1以降出生の者 ・所属長が応募を承認していること ・推薦要 ・学内締切:2026/9/25 ・詳細はHP参照 |
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2026-033 |
公益財団法人 電気通信普及財団 | 海外渡航旅費援助 (通年募集) |
地域別援助金額(上限の目安) ・欧州:29万円 ・北米(東部)、カナダ:25万円 ・北米(西部):22万円 ・ハワイ:18万円 ・オーストラリア、ニュージーランド:23万円 ・東南アジア:19万円 ・中国:17万円 ・韓国:11万円 (50件程度) |
④2027/1/1~2027/6/30開催:2026/12/1 WEB ⑤2027/3/1~8/31開催:2027/2/1 WEB |
情報通信に関する研究(人文・社会科学分野及び技術分野) | ・日本の大学等及び研究機関に所属する研究者 ・大学院生でいわゆる博士課程(後期)に在学する方 ・40歳以下(申込年度の4/1時点) ・推薦要 ・学内締切:
④2027/1/1~6/30開催:2026/11/19 ⑤2027/3/1~8/31開催:2027/1/21 |
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2026-029 |
公益財団法人 八洲環境技術振興財団 | 2026年度 研究開発・調査助成 |
原則100万円/件(60件程度) | 2026/8/1~10/31 (当日消印有効)郵送 |
環境技術分野における基礎的な技術に関する研究 (1)再生可能エネルギー源等に関連する技術開発 (2)カーボンニュートラル燃料 (3)再生可能エネルギーへの転換、貯蔵、輸送、利用の高効率化、合理化およびそれらのシス テム (4)エネルギー材料、デバイス (5)環境保全、地球温暖化防止、再生可能エネルギー導入に資する基盤技術 (6)環境技術マネジメントの基礎研究 |
・当財団より研究助成金が贈呈されて2 年以内の研究者は、原則として応募はできません ・同一の研究について、国又は他の特定の財団から多額の助成を得ていないこと ・推薦要 ・学内締切:2026/10/23 |
| 2026年度 国際会議・研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催への助成 |
最大20万円/件(10件程度) | 2026/10/10~12/10 (当日消印有効)郵送 |
環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、国際会議・研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催 | ・会議等の開催時期:2027/4/1~9/30 ・当財団より助成金が贈呈されて2年以内の研究者は、原則として助成対象外 ・推薦要 ・学内締切:2026/12/2 |