戦間期日本社会研究センター

研究目的

多様な研究領域の研究者の参加を通して、学際的にそして国際的な視点と観点から戦間期間の日本社会を
多角的に検証していくことを目的とする。

設置期間

2022年10月1日~2026年3月31日

センター長・研究代表者

ツー ティモシー ユンフイ  (国際学部教授)

センター副長

高島 千代  (法学部教授)

研究員

李 恩子   (国際学部教授)

岩野 祐介  (神学部教授)

ベネディクト ティモシ― (社会学部助教)

客員研究員

木下 由紀子 (神戸女子大学名誉教授/関西学院大学非常勤講師)