『KG人権ブックレット』

[ 編集者:人権教育研究室       2019年3月27日 更新 ]

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KG人権ブックレット№20(2014年3月発行)

■ 発刊にあたって 学長  井上琢智、人権教育研究室室長  川村暁雄
■ 2013年度大学主催春季人権問題講演会講演録
  ・「日本と出会った難民たち:生き抜くチカラ、支えるチカラ」
   根本かおる(ジャーナリスト、国連UNHCR協会理事)
  ・「同性パートナーと生きる」  東 小雪(LGBTアクティビスト)
■ 2013年度大学主催秋季人権問題講演会講演録
  ・「キャンパス・ハラスメントの防止に向けて」
   御輿久美子(奈良県立医科大学女性研究者支援センター 特任教授、
                   特定非営利活動法人アカデミック・ハラスメントをなくすネットワーク代表理事)
  ・「障害者権利条約と改正障害者雇用促進法・障害者差別解消法-共生社会の実現をめざして-」
   清水建夫(弁護士、日本弁護士連合会差別禁止法特別部会(労働担当)、働く障がい者の弁護団 代表)

KG人権ブックレット№19(2013年3月発行)

■ 発刊にあたって 学長  井上琢智、人権教育研究室室長  舟木 讓
■ 2012年度大学主催春季人権問題講演会講演録
  ・「戦争と原発 ~アフガン、シリア、福島を取材して~」
   西谷文和(イラクの子どもを救う会代表・フリージャーナリスト)
■ 2012年度大学主催秋季人権問題講演会講演録
  ・「私たちの未来、社会の未来」
   湯浅 誠(反貧困ネットワーク事務局長、NPO法人自立生活サポートセンターもやい理事)
  ・「『平和への権利』息詰まる世界の不安を超える第四世代の人権」
   武者小路公秀(大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター特任教授、国際NGO IMADR(反差別国際運動)副理事長、
                           ピースおおさか会長、ヒューライツ大阪会長、日本人間安全保障学会会長)

■ 関西学院大学人権教育研究室主催・特別講演会
  ・「監視、識別、そして人権-個人情報IDシステムと社会正義をめぐる問い-」
   ディヴィッド・ライアン(クイーンズ大学社会学部教授、同大監視スタディーズ・センター ディレクター)
資料1.人権教育のための世界プログラム(国連総会決議)
資料2.人権教育のための世界プログラム第二段階行動計画の採択(人権理事会決議)
資料3.人権教育のための世界プログラム第二段階行動計画(2010年~2014年)

KG人権ブックレット№18(2012年3月発行)

■ 発刊にあたって 学長  井上琢智、人権教育研究室室長  舟木 讓
■ 2011年度大学主催春季人権問題講演会講演録
  ・「薬害エイズとの闘い」
   家西 悟(元大阪HIV薬害訴訟原告代表、前参議院議員、元衆議院議員)
  ・「『“比較しない”三原則』~無理せず・卑下せず・押し付けず・カミングアウトから見えてきた私的幸福論」
   笹野みちる(ミュージシャン)

■ 2011年度大学主催秋季人権問題講演会講演録
  ・「人災としての東北大震災~地球の上で人間は何をしているのか?~」
   桃井和馬(写真家、ジャーナリスト)
  ・「『民政移管』後のビルマ(ミャンマー):開発事業がもたらす環境・人権への悪影響」          
   秋元由紀(ビルマ情報ネットワークディレクター)
資料1.人権教育のための世界プログラム(国連総会決議)
資料2.人権教育のための世界プログラム第二段階行動計画の採択(人権理事会決議)
資料3.人権教育のための世界プログラム第二段階行動計画(2010年~2014年)

KG人権ブックレット№16・17(2011年3月発行)

■ 発刊にあたって 学長  杉原左右一、人権教育研究室室長  細見和志
■ 2010年度大学主催春季人権問題講演会講演録
  ・「子どもの権利を守るのは私たちの義務:「子どもの権利条約」を実行しよう」
   和気邦夫(関西学院大学総合政策学部客員教授 )
■ 2010年度大学主催秋季人権問題講演会講演録
  ・「貧困を考えよう・こどもと野宿者の視点から」  生田武志(野宿者ネットワーク代表)
  ・「国際人権活動から日本を見つめ直す」  土井香苗(国際NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ代表、弁護士)
■ 人権教育研究室主催・特別講演会
  ・「21世紀的人種差別の克服に向けて-ヨーロッパ、オーストラリア、日本の視点から」
   テッサ・モーリス-スズキ【オーストラリア国立大学教授(太平洋アジア研究学院)】
資料1.人権教育のための世界プログラム(国連総会決議)
資料2.人権教育のための世界プログラム第二段行動計画の採択(人権理事会決議)
資料3.人権教育のための世界プログラム第二段行動計画(2010年~2014年)

KG人権ブックレット№14・15(2010年3月発行)

■ 発刊にあたって  学長  杉原左右一、 人権教育研究室室長  細見和志
■ 2009年度大学主催春季人権問題講演会講演録
  ・「絆が人を生かすから-今日における二つの貧困とホームレスの創造」
   奥田知志(日本バプテスト連盟 東八幡キリスト教会 牧師、
        NPO法人 北九州ホームレス支援機構 理事長)
  ・「キャンパス内における勧誘と信教の自由」  山口貴士(弁護士、日本脱カルト協会理事)
■ 2009年度大学主催秋季人権問題講演会講演録
  ・「現代の日本の〈貧困〉が私たちに教えるもの」
   冨樫匡孝(NPO自立生活サポートセンター・もやい、生活相談スタッフ)
  ・「立ち上がりつながるマイノリティ女性のパワー結実
    -女性差別撤廃委員会日本報告書審議と日本への勧告-」
   原由利子(反差別国際運動日本委員会(IMADR)事務局長、
        日本女性差別撤廃条約NGOネットワーク(JNNC)世話人)
■ 人権教育のための世界プログラム(国連総会決議)
■ 人権教育のための世界プログラム第1段階(2005年~2007年)のための修正行動計画

KG人権ブックレット№13(2009年4月発行)

■ 発刊にあたって  学長  杉原左右一、 人権教育研究室室長  細見和志
■ 2008年度大学主催秋季人権問題講演会講演録
  ・「今、改めて人権について考える~世界人権宣言60周年を迎えて~」
   友永健三(社団法人 部落解放・人権研究所所長)
  ・「世界はもっと豊かだし 人はもっと優しい-不安と不信のスパイラルを抜け出すために-」
   森 達也(映画監督/作家)
■ 人権教育のための世界プログラム(国連総会決議)
■ 人権教育のための世界プログラム第1段階(2005年~2007年)のための修正行動計画

KG人権ブックレット№12(2008年12月発行)

■ 発刊にあたって  学長  杉原左右一、 人権教育研究室室長  細見和志
■ 2008年度大学主催春季人権問題講演会講演録
  ・「軍事独裁政権国家ビルマ(ミャンマー)の今」  宇田有三(フォトジャーナリスト)
  ・「窪塚洋介と平成ネオ・ナショナリズム-スピリチュアル・ブームと愛国心のゆくえ-」
   中島岳志(北海道大学大学院法学研究科・公共政策大学院准教授)
■ 人権教育のための世界プログラム(国連総会決議)
■ 人権教育のための世界プログラム第1段階(2005年~2007年)のための修正行動計画

KG人権ブックレット№11(2007年12月発行)

■ 発刊にあたって  学長  平松一夫、 人権教育研究室室長  細見和志
■ 2007年度大学主催春季人権問題講演会講演録
  ・「日本の『難民』問題 ~支援の現場から~」
   筒井志保(特定非営利活動法人難民支援協会事務局長)
  ・「『総合コース:在日朝鮮人問題』30年を振り返る」
   朴鐘鳴(前関西学院大学非常勤講師)
■ 人権教育のための世界プログラム(国連総会決議)
■ 人権教育のための世界プログラム第1段階(2005年~2007年)のための修正行動計画

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