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人権教育研究室研究会

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[ 編集者:人権教育研究室   2019年2月22日 更新  ]

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■ 2004年度-2009年度
2010年度-2014年度
2015年度-

2009年度研究会【計4回】

■第1回
2009. 6.22:
「死刑と人権-死刑の現実と想像の差-」 トシ・カザマ 氏(在米写真家)

■第2回
2009. 7.10:
関西学院大学人権教育研究室・人間福祉学部社会起業学科共催講演会
「女性や子どもの人身売買をなくすために:世界の取り組み、日本の取り組み」
  Dr.Mark Lagon 氏(ポラリスプロジェクト米国本部事務局長)

■第3回
2009.10.23:
「ストリートを生きる人びと-写真が伝える路上生活-」
  トーカー:佐野章二 氏(ビッグイシュー代表)
       高松英昭 氏(写真家)
       カメラマン=販売員

■第4回
2009.11.30:
「クロスボーダー時代の差別と人権-『日系収容所の画家ミネ・オオクボ』-」
  講演者:リン・ホリウチ 氏(カリフォルニア大学バークレー校客員研究員)
  報告者:高木(北山)眞理子 氏(愛知学院大学教授 日系移民史)
  コメンテイター:山口知子 氏(関西学院大学非常勤講師)

2008年度研究会【計4回】

■第1回
2008. 6.16:
「移行期正義の経緯と課題-国際社会は個人をどこまで裁くのか-」
  望月康恵 氏(法学部)

■第2回
2008.10.27:
写真展「対岸の肖像~BURAKUとのかけ橋」スライド上映、トークセッション
  トーカー:関西学院大学学生有志、部落解放同盟兵庫県連合会青年部有志
  ナビゲーター:阿部 潔 氏(社会学部)

■第3回
2008.11.10:
「マイノリティ」にとっての「人権」を考えるフィルムセッション第7回
「『性同一性』と私らしさ-セクシュアリティへのこだわりを問い直す-
 『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』(ジョン・キャメロン・ミッチェル監督作品)を観る」
  トーカー:尾崎日菜子 氏(パフォーマンスユニット「ひし形」主宰)
       藤田博美 氏(プラウドin香川代表/香川レインボー映画祭実行委員長)
  ナビゲーター:阿部 潔 氏(社会学部)

■第4回
2008.12.15:
「在日韓国朝鮮人高齢者への福祉実践を通じて見えてくること」  
  崔 雅絹(チェ・アギョン)氏(介護老人保健施設ハーモニー共和の支援相談員)

2007年度研究会【計6回】

■第1回
2007. 4.16:
「イグナティエフの人権論」 細見和志 氏(総合政策学部)

■第2回
2007. 5.14:
「マイノリティと映像表現」 亀井伸孝 氏(社会学研究科)

■第3回
2007. 7. 9:
今の世界の「人権」を考えるフィルム・セッション 第4回
「アフリカの現実と人権の理念-『民族紛争』から見えてくるもの-
 『ホテル・ルワンダ』(テリー・ジョージ監督作品)を観る」
  トーカー:望月康恵 氏(法学部)、亀井伸孝 氏(社会学研究科)
  ナビゲーター:阿部 潔 氏(社会学部)

■第4回
2007.7.23:
「アフリカの現実と人権の理念」Follow Up Meeting
  望月康恵 氏(法学部)、亀井伸孝 氏(社会学研究科)

■第5回
2007.11.26:
今の世界の「人権」を考えるフィルム・セッション 第5回
「『収容所』という暴力の現実-『キャンプ』の過去/記憶/現在-
 『絹の繭から-日系米人国離脱の物語』(サツキ・イナ監督作品)を観る」
  トーカー:田中きく代 氏(文学部)、山本剛郎 氏(社会学部)
  ナビゲーター:阿部 潔 氏(社会学部)

■第6回
2007.12.19:
今の世界の「人権」を考えるフィルム・セッション 第6回
「『障害者の自立生活』が問いかけるもの-『収容』に抗う闘いの記録-
 『こんちくしょう』(村上桂太郎監督作品)を観る」
  トーカー:福永年久 氏(『こんちくしょう』制作総指揮)
       村上桂太郎 氏(『こんちくしょう』監督)
       大椿裕子 氏(関西学院大学キャンパス自立支援課)
  ナビゲーター:阿部 潔 氏(社会学部)

2006年度研究会【計7回】

■第1回
2006. 4.24:
“Slavery, Violence and Race”
  Mark Goodman 氏(カナダ・ヨーク大学講師)

■第2回
2006. 5.29:
「フィリピン、女性、ディアスポラ:日本とフィリピンの狭間で彷徨うエンターテイナーたち」
  武田 丈 氏(社会学部助教授)

■第3回
2006. 6.26:
“ Locating Trafficking in Women and Children in the Human Rights Discourse ”
  Andrea Luisa C. Anolin 氏 (Executive Director, Batis Center for Women)
  コメンテーター:佐藤陽介 氏 (一橋大学大学院生)

■第4回
2006. 7.10:
今の世界の「人権」を考えるフイルム・セッション 第1回
「『人種のサラダボウル』の喜劇と悲劇 
 スパイク・リー監督『Do the Right Thing』を観る」
  トーカー:細見和志 氏(総合政策学部助教授・人権教育研究室室長)
       藤井和夫 氏(経済学部教授)
  司  会:阿部 潔 氏(社会学部教授)

■第5回
2006.10. 2:
今の世界の「人権」を考えるフイルム・セッション 第2回
「民族の暴力と分断される日常
 -ミルチョ・マンチェフスキー監督『Before the Rain』を観る-」
  トーカー:舟木 譲 氏(経済学部助教授・人権教育研究室副室長)
       打樋啓史 氏(社会学部助教授)
  司  会:阿部 潔 氏(社会学部教授)

■第6回
2006.10.30:
「同じ会社で働く同僚としての“ホームレス”」
  稗田和博 氏(ビッグイシュー日本版 スタッフ)

■第7回
2006.11.27:
今の世界の「人権」を考えるフイルム・セッション 第3回
「『在日』を取り巻く日常と差別
 -崔洋一監督『月はどっちに出ている』を観る-」
  トーカー:高島千代 氏(法学部)、武田 丈 氏(社会学部)
  ナビゲーター:阿部 潔 氏(社会学部)

2005年度研究会【計5回】

■第1回
2005. 4.25:
「民俗学における<排除>の問題-憑きもの筋研究史の検討を中心に-」
  山 泰幸 氏(社会学部助教授)

■第2回
2005. 5.30:
「質問紙調査の『無回答/回答拒否』からなにが見えてくるのか」
  領家 穰 氏(本学名誉教授)

■第3回
2005. 6.27:
「『震災』が明らかにしたもの、『復興』が隠したもの」
  日野謙一 氏(本学非常勤講師)

■第4回
2005.10. 3:
「人権の新しい概念に向けて」 藤井和夫 氏(経済学部教授)

■第5回
2005.11.28:
「人権をめぐる『感覚』について
 -『ビッグイシュー』を取り巻く無関心と無理解から見えてくるもの- 
 [DEWSとの共催]Why the Big Issue is NOT big issue in Japan ?」
  堤 康範 氏(『ビッグイシュー』スタッフ)

2004年度研究会【計7回】

■第1回
2004. 4.26:
「ユダヤ人問題にみる差別と人権-コルチャック先生と200人の子供たち-」
  小島達雄 氏(本学名誉教授)

■第2回
2004. 5.31:
「社会的差別とは何か-その学問的反省」 領家 穰 氏(本学名誉教授)

■第3回
2004. 7.12:
「本学における新しい人権教育」 藤井和夫 氏(経済学部教授)

■第4回
2004.10.18:
「阪神・淡路大震災-震災後10年の復興政策の問題と課題-」
  日野謙一 氏(本学非常勤講師)

■第5回
2004.11.29:
EWS/COE高坂班共催企画
ワークショップ(ホームレスの支援活動の紹介とディスカッション)
「『ビッグイシュー』って、なんだっ?!」

■第6回
2004.12.20:
「2004年度新設総合コース科目「人権問題入門」の授業について」
  藤井和夫  氏(経済学部教授)、阿部 潔 氏(社会学部教授)
  長岡 徹 氏(法学部教授)、井上琢智 氏(経済学部教授)
  武田 丈 氏(社会学部助教授)、舟木 譲 氏(経済学部助教授)

■第7回
2005. 1.24:
「『人権教育のための国連10年』の総括をふまえ『人権教育の世界プログラム』の創造を」
  友永健三 氏(社団法人部落解放・人権研究所所長)

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