総合政策学部について

[ 編集者:総合政策学部・総合政策研究科       2020年6月23日   更新  ]

未来社会に貢献する”世界市民”になるために。

総合政策学部は、-Think Globally, Act Locally-(地球規模で考え、足元から行動を起こせ)のモットーのもと、現代社会に求められるCutting Edgeな教育研究の充実を図り、2021年4月にリニューアルします。

その学びは、法学・政治学・経済学・経営学・社会学・社会福祉学・工学・理学・言語文化を組み合わせた、従来の学問の枠にとらわれないものとなっています。さらに実践力を身につけるためのフィールドワークを導入。また、国際舞台で活躍するために欠かせない高い英語運用能力を身につける学部独自の英語教育を行います。

総合政策学部の学科

 総合的な視点と専門力を養う4つの学科。

総合政策学部では、地球上で起きている諸問題を克服し、自然と人間、人間と人間がともに恒久的な発展を遂げていくための具体策をグローバルな視点で立案し実行できる、総合力と専門力を備えた人材の育成をめざしています。そのため、4つの学科は互いに強い連関性を持ちながら、各政策領域に焦点を合わせた専門的な教育・研究を行っています。

1年生は学科に所属せずに多様な分野を幅広く学修。2年生から学科に所属して専門・演習科目などを履修。3年生からゼミに所属します。

卒業後の進路・就職について

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