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タウンミーティング『大阪・関西万博、その意義と課題』

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[ 編集者:東京丸の内キャンパス   2019年5月8日 更新  ]

関西学院東京丸の内キャンパス・タウンミーティング

 2025年「日本国際博覧会」(略称:大阪・関西万博)の開催に向け、基本法制定、資金集め、更にはコンセプト固め、取り組み体制の整備など、各方面での準備が次第に輪郭を見せ始めています。オリンピック開催後の日本にとって、この万博が更なる発展のための一つの基軸となることは間違いありません。
 そこで、大阪・関西万博準備の事務的責任者ともいえる立場を担う黒田淳一郎氏をお招きし、大阪・関西万博の意義と課題についてお話いただきます。

 皆様の参加と積極的な意見交換を期待します。


                  コーディネーター:関西学院大学 フェロー 鷲尾友春

セミナーの概要

■テーマ: 「大阪・関西万博、その意義と課題」

■日程: 2019年5月24日(金) 18:30-20:30

■講演:
  挨拶: 鷲尾 友春 (関西学院大学 フェロー)
  講師: 黒田 淳一郎 氏 (経済産業省2025年国際博覧会統括調整官)
 
■開催場所: 関西学院大学 東京丸の内キャンパス「ランバスホール」
        東京都千代田区丸の内1丁目7-12 サピアタワー10階
      (東京駅日本橋口すぐ、東京メトロ大手町駅B7出口直結)

■定員: 60名 *要申込・先着順。定員に達し次第終了します。

■参加費: 無料

会場へのアクセス

お問い合わせ先

関西学院大学 東京丸の内キャンパス
   木村、吉村
TEL:03-5222-5678(平日:10:00~18:00)
E-mail: open-seminar-tk@kwansei.ac.jp

■案内チラシ

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