2016年 気づき・出会いフィールド

[ 編集者:アカデミックコモンズ   2016年12月20日 更新  ]

CA輩出ナンバーワンの秘密~CAになるには何が必要か~

CA

■日時:12月16日(金)13:30~15:00

■内容:多くのCAを輩出する関西外国語大学で教授をされている森川先生をお招きし、CAや航空会社に興味も持っていると話す14名の学生とディスカッションを行いました。

実寸模型でグローバル時代のおもてなしを考えよう

実寸模型

■日時:12月15日(木)17:20~18:20

■内容:訪日ムスリム観光客を対象にした仮設礼拝所について、製作するに至った背景やデザインの由来について語り、参加した学生と一緒に折り畳み式になっている仮設礼拝所を実際に組み立てるワークショップを実施しました。

第3回熊本地震現地ボランティア報告会

熊本地震

■日時:12月15日(木)12:50~13:20

■内容:7名の学生が,熊本地震の影響が特に大きかった益城町の仮設住居でのボランティア活動についての報告会を行いました。

A Monument of Christmas-アカデミックコモンズにクリスマスを-

けしはn

■日時:12月1日(木)~22日(木)

■内容:消しゴムハンコで作った大きなクリスマスツリーを展示しました。消しゴムハンコでデコレーションしたオーナメントに、「サンタさんへのお願い事」「五七五でクリスマス川柳」等のお題に沿ったコメント書き込んでもらい、クリスマスツリーを飾りました。

第2回激論講義 in KSC

激論講義

■日時:11月16日(水)11:10~12:40

■内容:今回のテーマは「理系VS文系」で、加藤知理工学部長と細見和志総合政策学部長が理系・文系それぞれの視点から激論を繰り広げました。200人を超える聴衆の皆さんから多数のコメントがリアルタイムに投稿され、聴衆も一体となった激論が交わされました。

学生帰国報告会-海外ボランティアに参加して-

学生帰国報告会

■日時:10月14日(金)12:40~15:00

■内容:オーストラリアとニュージーランドでチャイルドケア等のボランティアを行った二人の学生が、ボランティアを行ったきっかけや、学んだこと、ボランティアを行っている際の生活などについてプレゼンテーションしました。

写真展「TWO DIARIES -INDIA & ZAMBIA-」

写真展

■日時:7月11日(月)~7月15日(金)

■内容:ザンビアとインドにそれぞれボランティアインターンに行った総合政策学部の学生が、現地で撮りためた写真を展示しました。
照明も工夫し、空間をも楽しむことのできる素敵な写真展となりました。

激論講義 in KSC

激論講義

■日時:7月6日(水)15:30~17:00

■内容:「科学技術の発展と財政は両立できるか?」をテーマに、理工学部の水木純一郎先生と総合政策学部の亀田啓悟先生が議論を交わしました。
学生は、スマホからコメントをスクリーンに飛ばしてリアルタイムに議論に参加しました。
 

ROOM OF SESSION

Border

■日時:6月28日(火)15:30~17:00

■内容:元海外青年協力隊の三浦さんのお話を聞き、ワールドカフェ形式でボランティアについて議論を交わしました。様々なボランティア団体で活動している学生にとって新しい発見や考え方を共有する機会となりました。

写真展「熊本地震」

熊本地震

■日時:6月24日(金)~30日(木)

■内容:熊本県阿蘇郡西原村でのボランティアに参加した総合政策学部の学生が、熊本地震の状況や復興支援に関する資料、写真を展示しました。

展示会「Stand by each other-今知ろう難民のこと-」

Stand by each other

■日時:6月20日(月)~22日(水)

■内容:難民問題に対する理解を深めてもらうための資料と写真の展示会を行いました。写真はUNHCRからお借りしたもので、美しい風景、輝く笑顔が印象的でした。