教育活動 ジャン・モネ・モジュール(Agreement No. 2018・3245 / 010 – 001)

 モジュールのテーマに沿った科目を開講します。既存の授業科目に加えて、3科目を新設するほか、本校の学生がEU加盟諸国を訪れ研究・調査等を行うフィールドワークを2回実施する予定です。
新型コロナウイルスの感染拡大のため、予定していた海外フィールドワークは実施を取りやめ、それに代わる科目として、COIL(Collaborative Online International Learning)型授業を新設しました。

[ 編集者:産業研究所    2021年7月29日 更新 ]

担当:アンナ・シュラーデ 産業研究所准教授

2021年度

【2021年春学期(2021年4月-2021年9月)】

■経済事情C(Declining Regions in the EU)
開講学部:経済学部
主な教授言語:英語
履修者数:9名

2021年度春学期 経済事情C(Declining Regions in the EU)シラバス

■総合政策課題研究A1(Labour Mobility and Population Imbalance in the EU)
開講学部:総合政策学部
主な教授言語:英語
履修者数:6名

■ The European Union: History, Politics & Economy 【新設】
 LMU MünchenとのCOIL型授業(Collaborative Online International Learning)
開講学部:国際学部
主な教授言語:英語
履修者数:16名 (関学9名、LMU München7名)

2021年度春学期 The European Union: History, Politics & Economy シラバス

2020年度

【2020年春学期(2020年4月-2020年9月)】

■経済事情C(Declining Regions in the EU)【新設】
開講学部:経済学部
主な教授言語:英語
履修者数:17名

2020年度春学期 経済事情C(Declining Regions in the EU)シラバス

2019年度

【2019年度秋学期(2019年9月-2020年3月)】

■共通特論B(EU economic and monetary integration)
開講学部:商学部
主な教授言語:英語
履修者数:81名

2019年度秋学期 共通持論B(EU economic and monetary integration)シラバス