Research 情報デザイン研究センター
研究目的
情報メディアと実社会の接点において生じる諸問題を解決するため、人間中心設計(HCD)、ユーザ体験(UX)、データサイエンス、生成AI、メディア情報学等の学際領域を有機的に統合し、社会実装可能な情報サービス・情報基盤のデザインを推進する研究拠点を構築することを目的とする。また、学内外の研究者・実務者との連携を強化し、研究会やワークショップ等の開催を通じて研究成果を広く公開し、新たな価値創造と人材育成に寄与することを目的とする。
設置期間
2026年4月1日~2031年3月31日
センター長・研究代表者
- 角谷 和俊
(総合政策学部教授)
センター副長
- 角所 考
(工学部教授) - 池側 隆之
(総合政策学部教授)
研究員
- 山本 倫也
(工学部教授) - 山田 孝子
(総合政策学部教授) - 津田 睦美
(総合政策学部教授) - 平松 燈
(総合政策学部教授) - 今西 祐介
(総合政策学部教授) - 松林 志保
(総合政策学部准教授)
客員研究員
- 田中 克己
(京都大学名誉教授)