K.G.

Research 各種団体からの研究助成

本学にて受け付けている民間助成団体からの研究助成の一覧です。学内締切日の設定されているものは、学内選考等が必要となりますので、くれぐれも期限厳守で申請下さい。
なお、財団法人助成財団センターにも各種助成金の情報が掲載されています。

研究助成情報一覧

※必ず各財団等のHPなどで詳細をご確認ください。

※この一覧に掲載されていない研究助成で推薦が必要なものや大学を通して申請が必要なもの等に応募を検討される際は、お早めに研究推進までお知らせください。

※学部学生・大学院生については、採択された場合でも大学として資金を受け入れられない場合がありますので、申請前に必ず研究推進にご一報ください。

※個人で申請された場合は、申請書類データを研究推進にお送りください。

 研究推進社会連携機構事務部 問合せ先 : ip.renkei@kwansei.ne.jp

 

管理
番号
団体名 事業名 助成金額 団体締切 備考

【New】2025-174

公益信託
成茂神経科学研究助成基金
令和8年度助成 <奨励金>
30~70万円程度
<講演会・研究集会等の開催、外国人学者の招聘> 
10~30万円程度
2026/2/6 必着 メール ・40才以下または博士号取得後10年以内の研究者を優先
・詳細はHP参照

【New】2025-173

公益社団法人 新化学技術推進協会 第15回
新化学技術研究
奨励賞
100万円/件 2026/2/5 WEB ・2025/4/1時点で満40歳未満の方

【New】2025-172

公益財団法人 三菱財団 第57回
(2026年度)
三菱財団自然科学研究助成
<一般助成>
<若手助成>
<一般助成>
総額3億9,000万円程度
2,000万円以内/件(55件程度)
<若手助成>
総額1億円程度
一律400万円/件(25件程度)
2026/2/2 13時
(午後1時)WEB
・詳細はHP参照
・推薦要
・学内締切:2026/1/23

【New】2025-171

公益財団法人 牧誠財団 研究助成等候補者三次募集 <研究助成A>
30~200万円程度/件
(15件程度)
<挑戦的萌芽研究助成>
30~200万円程度/件
(若干名)
2026/1/22 必着
メールor郵送
・日本の大学・研究機関に所属する研究者及び大学院生
・類似内容で現在他の財団等から既に助成を受けている、又は受ける予定になっている個人及びグループは、応募をご遠慮下さい
・推薦要
・学内締切:2026/1/15

【New】2025-170

公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団 2026年度
研究助成
単年研究
300万円以内/件 
継続研究
400万円以内/件 
(約10件程度)
2026/1/13 ・大学に在職する助教以上の常勤研究者

2025-169

公益財団法人 三菱財団 第57回
(2026年度)
研究助成
総額1億2,000万円(上限) 2026/1/16 13:00
(午後1時) WEB
・詳細はHP参照
・学部長の承諾要
・学内締切:2026/1/8

2025-168

公益財団法人 G-7奨学財団 令和8年度
研究開発助成事業
上限300万円/件(36件程度) 2026/1/10 当日消印有効
郵送
・満50歳未満(公募締切日時点)
・同じテーマで他の助成金を受けている場合は、重複申請不可
・継続申請は可能(3年連続を上限)
・機関経理必須
・経理責任者に関する記載要
・学内締切:2025/12/22

2025-167

公益財団法人 GMOインターネット財団 令和7年度
(2025年度)
研究助成
100万円まで/件 2025/12/31 WEB or 郵送 ・情報通信技術に関する研究活動を行う者であること
・申請する研究分野において2年以上の研究実績があること

2025-166

乳の学術連合 2026年度
学術研究
牛乳乳製品健康科学
150万円(消費税込)以内/件
(10件程度)
2025/12/31 WEB ・詳細はHP参照
2026年度
学術研究
乳の社会文化
70万円(消費税込)以内/件
なお、海外渡航調査を行う場合は100~150万円(消費税込)程度
2026年度
学術研究
食と教育
70万円(消費税込)以内/件
海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100 万円(消費税込)以内(6件程度)

2025-165

日本奥山学会 2026年度
奥山研究助成金
10万円まで/件 2025/12/24 消印有効
郵送
・詳細はHP参照

2025-164

公益財団法人 日本生産性本部 2025年度
生産性研究助成
①50万円/件
②100万円/件
(あわせて3件以内)
2025/12/23 17:00 WEB ・若手研究者(2025年4月1日において年齢40歳未満)で、広く経営、労働、生産性などに関する領域を研究する個人またはグループ

2025-161

公益財団法⼈ 公益推進協会 ⼩川YK基⾦ 精神障害分野研究助成 50万円/件(2件程度) 2026/1/9 17:00締切 WEB ・詳細はHP参照
・推薦要
・学内締切:2025/12/19
⼤洋基⾦ ハラスメント研究助成 50~60万円/件(180万円程度) ・詳細はHP参照

2025-150

公益財団法人 電気通信普及財団 2025年度
研究調査助成
年間300万円まで/件
(100件程度)
2025/11/30 WEB ・大学院生(博士課程[後期]含む)
・当財団の研究調査助成実績がある方が、申込を行う際には、前回助成の研究期間終了後より、一定期間の間隔をあけていただく必要があります
・詳細はHP参照
・推薦要
・学内締切:2025/11/21
シンポジウム・セミナー等開催援助(2025年度11月期)
<学術分野>
<社会貢献分野>
<学術分野>
<社会貢献分野>
100万円以下/件(5件程度)
<学術分野>
・定期的に開催される会議に対して継続して援助することは、原則として行いません
・原則、2026年4月から2027年3月までに開催するもの
<社会貢献分野>
・情報通信月間参加行事として行われるような講演会は除きます
・原則、2026年4月から2027年3月までに開催するもの
海外渡航旅費援助 地域別援助金額(上限の目安)
・欧州:29万円
・北米(東部)、カナダ:25万円
・北米(西部):22万円
・ハワイ:18万円
・オーストラリア、ニュージーランド:23万円
・東南アジア:19万円
・中国:17万円
・韓国:11万円
(年間50件程度)
<2026/1/1~6/30開催>
2025/12/1 WEB
<2026/3/1~8/31開催>
2026/2/1 WEB
・博士課程(後期)に在学する方
・40歳以下(申込年度の4/1時点)
・当財団の援助を重複して受けることはできません
・当財団の海外渡航旅費援助を3回以上受けられた方は、ご応募をご遠慮ください
・一つの論文、テーマに関する研究発表のための援助申込は、1名1回
・推薦要
・学内締切:
<2026/1/1~6/30開催>
2025/11/21
<2026/3/1~8/31開催>
2026/1/26
2025-116 公益財団法人 ブレインサイエンス振興財団 第40回研究助成 80~100万円/件
(17件以下、30%は女性研究者を採択)
2025/10/10 郵送、メールいずれでも可 脳科学
・脳のメカニズムを解明する独創的な研究計画の助成に重点
・理論、モデリング研究も含む
国際交流事業
第39回海外派遣研究助成
往復の航空運賃を主とし、
30万円限度/件(若干件数)
2026/1/9 郵送、メールいずれでも可 ・2026/4/1から2027/3/31の間に出発できるものに限る
・学部学生の場合は、応募時点までに学内または学外の研究室における研修実績があるものに限る
・学部学生の場合は、「7. 助成候補者の研究業績の概要」欄に応募時点までの研究室における研修実績、「9. 期待される成果」欄に将来の抱負について記載
・学部学生の場合は、研修実績のある研究室の責任者または所属長からの推薦要
国際交流事業
第39回海外研究者招聘助成
往復の航空運賃を主とし、
30万円限度/件(若干件数)
・2026/4/1から2027/3/31の間に招聘

2025-78

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公益財団法人 中谷財団

2025(令和7)年度交流助成(交流プログラム)
【海外派遣】
<第2回>
<第3回>
<第2回>
最大40万円/件

2025/8/1~28 WEB

  • 海外での国際会議・研究会等に参加し研究発表を行う
  • 大学院生も応募いただけます
  • 募集締切日に40 歳以下の方
  • 2025/10〜2026/2に開催されるもの
  • 応募は制限いたしません
  • 推薦・出張承諾書要
  • 学内締切:2025/8/21
<第3回>
最大40万円/件

2025/12/1~26 WEB

  • 海外での国際会議・研究会等に参加し研究発表を行う
  • 大学院生も応募いただけます
  • 募集締切日に40 歳以下の方
  • 2026/2〜6に開催されるもの
  • 応募は制限いたしません
  • 推薦・出張承諾書要
  • 学内締切:2025/12/17
2025(令和7)年度交流助成(交流プログラム)
【日本招聘】
<第2回>
<第3回>
<第2回>
最大50万円/名
※1申請あたり被招聘者3名まで

2025/8/1~28 WEB

  • 日本での会議・研究会・技術集会等にてご講演いただくことを目的に海外から研究者、技術者を招聘
  • 応募者は招聘する日本側受入責任者
  • 2025/12〜2026/4に開催されるもの
<第3回>
最大50万円/名
※1申請あたり被招聘者3名まで

2025/12/1~26 WEB

  • 日本での会議・研究会・技術集会等にてご講演いただくことを目的に海外から研究者、技術者を招聘
  • 応募者は招聘する日本側受入責任者
  • 2026/4〜8に開催されるもの

2024-176

公益財団法人大阪観光局

万博を契機としたOSAKA国際会議助成
〈開催支援助成〉

  • 国際会議Ⅰ
  • 国際会議Ⅱ
 【国際会議Ⅰ】
25~500万円(総参加者数:50~3000人以上)
【国際会議Ⅱ】
50~1000万円(総参加者数:50~3000人以上)

 

  • 2025/12/31までに大阪府内で開催される国際会議
    メール
    ※国際会議開催地決定前に申請手続きをしてください。

 

【国際会議Ⅰ】

  • 本助成金の登録申請日時点で、大阪府内での開催が決定していないこと
  • 詳細はHP参照

【国際会議Ⅱ】

  • 国際会議Ⅰの各要件を満たすものであること
  • 詳細はHP参照

 万博を契機としたOSAKA国際会議助成
〈誘致支援助成〉

  • 国際会議Ⅱ
 【国際会議Ⅱ】
50~1000万円(総参加者数:50~3000人以上)