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2026.09.13

大屋正義・工学部准教授が国際学会・ASC2026で高温超電導集合導体の研究開発成果に関して招待発表を行いました

大屋正義・工学部准教授が、2026年9月6日から11日にかけて、アメリカ・ピッツバーグで開催されたThe Applied Superconductivity Conference (ASC 2026) において、NEDO先導研究において実施した高温超電導集合導体の超長尺化技術の研究開発成果について招待発表しました。ASCは2年に1度開催される超電導応用に関する世界最大の国際会議であり、超電導材料、超電導応用、超電導エレクトロニクスに関する最新の研究成果が発表され、活発な議論が展開されました。小型核融合炉や加速器用途など、超電導集合導体に関する研究発表は多く、多くの研究者と意見交換がなされました。

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工学部 准教授
大屋 正義さん

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