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2026.10.19[お知らせ]

【参加者募集】タネバナさんだ 第4回 DISCOVER MY QUESTION

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人気企画!タネバナさんだ🌱

春学期リピーター続出の対話型プログラム「タネバナさんだ」

第4回のお知らせです📢

 

タネバナさんだは、社会で活躍するゲストとの対話を通じて、自分の中にある“関心”や“違和感”を言葉にしていくプログラムです。

ゲストの歩んできた人生や仕事のエピソードに触れながら、価値観を揺さぶられる70 分。

少人数でじっくり語り合う時間の中で、まだ言語化されていなかった“問い”や“モヤモヤ”と出会い、自分らしい選択のヒントを探ります。

第4回のゲスト

第4回のゲストは、谷向 俊樹(たにさき としき)さん。

谷向さんは関西学院大学のOB。

理学部 物理・宇宙学科で学んだあと、住宅メーカー系の造園会社へ。

3年で退職して南アフリカに渡り、庭づくりの修業を経て2022年に家業へ戻りました。

2025年の大阪・関西万博では、UAE・EU・ドイツ・オーストリア・パナソニックの各パビリオンの緑化を家族経営の会社で担当。

植物を"使い捨ての飾り"ではなく"生きた相棒"として扱う仕事を続けています。

 

なぜ家族経営の植木屋が万博を緑にできたのか 緑向ガーデン5代目が考える、植物・家業・遠回りの力

宇宙物理から植木へ。遠回りに見える道は、何をもたらしたのか。

少人数で、谷向さんと70分じっくり話します。

進路に迷っている人、家業や地元で働くことに関心がある人、植物が好きな人、ぜひご参加ください。

(写真は前回の様子です。)

タネバナさんだを運営するのはこの人たち

Spark Baseの地域連携パートナーである一般社団法人イヒの3人。

「変化への愛で満ちた社会を」をビジョンに掲げ、地域活躍人材の育成、地域コンテンツの開発、地域の魅力発信を行政・教育機関・民間企業・市民の方々と共に行っています。

イヒのみなさんには、毎月Spark Baseで地域連携相談窓口もご担当いただき、学生や地元のみなさんの地域活動の相談役になってくれています。

〈 概要 〉

日時:2026年11月17日(火) 18:40-19:50

場所:Spark Base

対象:地域活動に関心がある関西学院大学の学生

三田市周辺に在住/在学の大学生・高校生

三田市周辺に在住/在勤の方々

(自治体職員、民間企業社員、教育関係者、主婦/主夫をはじめ、広く募集しております)

参加費:無料

定員:先着15名

申込:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf0sDGr0zlbZ7YUrHfkaaQ7kKu3yaiUuR5I1nI2uQaZho29oQ/viewform

 

お問い合わせ

一般社団法人イヒ Mail:ihi.local.ihi@gmail.com