2017年10月15日(日)
講話会(東京)「手話を使う唖者はいつからいたのか」

[ 編集者:手話言語研究センター       2017年8月10日 更新  ]

【 手話言語研究センター講話会(東京) 】

■日時: 10月 15日 (日) 13時 00分  ~  16時 30分

■場所・開催地:東京コンベンションホール 中会議室Ⅱ


講話会『手話を使う唖者はいつからいたのか』

「手話の歴史言語学」と「聾唖誌史」について一緒に考えてみませんか。聾者(耳の聞こえない人)や唖者(口のきけない人)、そして手話の歴史とその将来像について講演と対談を行います。

【主催】関西学院大学手話言語研究センター

【日時】2017年10月15日(日)13:00~16:30(受付 12:30~)

【会場】東京コンベンションホール 中会議室Ⅱ
    〒104-0031 東京都中央区京橋三丁目1-1 東京スクエアガーデン5F
          Tel:03-5542-1995
    東京駅八重洲南口 徒歩5分、銀座一丁目駅7番出口 徒歩2分、
    京橋駅3番出口 直結、有楽町駅京橋口 徒歩6分、宝町駅A4出口徒歩2分

【講師】
    末森 明夫(日本手話学会会長・産業技術総合研究所)
    三中 信宏(農業環境変動研究センター)

【参加費】無料
    *手話通訳および要約筆記がつきます。

【お申込み】下記の「申込フォーム」からお申込みください。

【申込締切】2017年10月6日(金)

【定員】100名(事前申込/先着順)

【お問い合わせ先】
     関西学院大学手話言語研究センター
     Tel: 0798-54-7013
     Fax: 0798-54-7014
     Email: slrcenter AT kwansei.ac.jp(手話言語イベント受付)
          (ATを@に変えてください)