東京丸の内キャンパス概要

生涯学習の推進

関西学院大学では、日本のビジネスの中心地である「東京丸の内」を拠点として、社会のニーズに応える教育活動を推進しています。この大きな柱となるのが生涯学習です。社会に出てからも「学び」を求める同窓生のための「三日月塾・新月塾」、広く社会人を対象とする公開講座「丸の内講座」等、キャリア養成から教養まで多様なカリキュラムを展開しています。

専任教授制度

村尾信尚 教授

当キャンパスは、東京駐在教授の村尾信尚教授の活動拠点となっています。東京での「丸の内講座」の講師・監修に携わるなど、東京丸の内キャンパスの中心として関西学院大学の教育活動に幅広く貢献しています。

首都圏での就職活動支援

企業の本部機能が首都圏に集中している今日、東京を舞台として就職活動を行う関西学院大学生をサポートしています。インターネット端末利用による情報検索から、各種証明書(成績・卒業見込み・健康診断・学割)の即時発行、コインロッカーの貸し出し、新聞、就職関連資料の閲覧から就職に関する様々な相談対応まで、安心して就職活動に取り組めるよう環境を整備しています。特に就職活動最盛期の2月上旬から6月末日までの上京に対応するため、早朝7時30分から開室しています。
(早朝開室期間の詳細については、東京丸の内キャンパスHPのトップのニュース欄のお知らせを確認下さい。東京丸の内キャンパス 電話;03-5222-5678)