民間育英団体・地方公共団体の奨学金

[ 編集者:学生活動支援機構       2020年7月9  更新  ]

【重要なお知らせ】民間団体・地方自治体の奨学金の出願手続きについて

新型コロナウイルス感染症の影響により、4月8日(水)~6月当面の間、学生課の窓口が閉まることになりました。以下に紹介している奨学金への出願については、教学WEBサービス 「(全学事項)(更新)【学生課より】民間団体・地方自治体奨学金募集案内更新と出願手続きについて 」(2020年7月7日配信)を確認してください。

なお、教学WEBサービスで案内している内容については、窓口が再開されるまでの暫定的な対応となります。7月20日以降、窓口が開室しましたら、持参受付も可能です。
 

民間育英団体・地方公共団体の奨学金

本学に募集の依頼があった奨学金はホームページにてお知らせしています。
各自で団体に直接申請するもの、一旦大学に申請し、学内選考等を経て団体に推薦するものがあります。

<現在募集中の民間育英団体及び地方公共団体等の奨学金>

現在募集中の奨学金については以下より確認してください。

※ 大学経由で募集を行う団体の申請書類学内締切は募集要項に記載の締切日よりも前に設定しています。申請の際は締切日にご注意ください。
※ 団体への本学からの推薦人数に限りがある場合は学内選考を行うことがあります。
※ 複数の団体に申請する場合は、本人が希望する順番に関係なく、先に推薦が決定した財団のみに申請書を提出することがあります(本学から複数の団体に重複推薦することはありません)。

現在募集中の民間育英団体・地方公共団体奨学金(2020年7月9日更新)

<民間育英団体 出願志望登録について>(※2020年度の出願志望登録は全学年終了しています)

本学に推薦依頼のあった数多くある民間育英団体の奨学金募集のうち、特定の団体については予め志望登録をしてもらい、その中から学内の書類選考、面接選考を経て推薦者を決定しています。
奨学団体の応募資格と出願者の条件が一致するよう学生活動支援機構(学生課)が推薦団体を決定します。
学内推薦決定後にも各団体による選考があること、各団体ごとに課せられる義務(行事への参加や定期的な生活状況の報告等)があることを理解したうえで志望登録をしてください。

事前の志望登録が必要な民間団体(学部生対象 過年度実績)

竹中育英会、木下記念事業団、三菱UFJ信託奨学財団、樫山奨学財団、
日本証券奨学財団、三木瀧蔵奨学財団、山村育英会、寺浦奨学会、
小森記念財団、みなと銀行育英会、中西奨学会、三宅正太郎育英会、
福嶋育英会、パル井上財団、松口奨学会、戸部眞紀財団、
夢&環境支援宮崎記念基金、博報財団

※ 年によって志望登録を必要とする団体が変更となる場合があります(上述した団体が必ずしも毎年事前登録が必要とは限りません)
※ 大学が推薦する団体を決定するため、志望登録者が推薦を希望する団体を選択することはできません。

志望登録資格(出願の目安)

※登録資格(目安)は年によって変更することがあります。

▶ 新入生対象
 ・高校時の評定平均が4.0以上
 ・家計基準は4人家族で世帯年収800万円程度以下

▶ 新2・3年生対象
 ・成績が通算GPA2.6以上
 ・家計基準は4人家族で世帯年収800万円程度以下

▶ 大学院生対象
 ・募集団体の出願資格に合致する者(詳細は志望登録開始時に確認してください)

【2020年度 学部生対象】

≪民間育英団体≫

 推薦の受付は終了しました。

≪博報財団≫

 推薦の受付は終了しました。

【2020年度 大学院生対象】

 推薦の受付は終了しました。