日本学生支援機構奨学金返還誓約書について

[ 編集者:学生活動支援機構       2019年5月17日   更新  ]

採用者の返還誓約書の提出について

2010年度以降に採用された奨学生は、採用の直後に返還誓約書を提出する必要があります。
万一期限までに提出がない場合は、採用の取消、いままで入金された奨学金の一括返金となります。必ず返還誓約書を提出して下さい。

返還誓約書の訂正書類

返還誓約書の訂正等には以下の書類を用いる必要があります。
必要事項を記入・押印等して、返還誓約書に添付するようにしてください。

返還誓約書記載事項訂正届

返還誓約書の印字についての訂正は「返還誓約書記載事項訂正届」を使用してください。ファイルは2ページありますので、両面印刷してください。
「返還誓約記載事項訂正届」の記入は、原則、訂正があった人物が記入してください。なお、この用紙のみでは訂正(変更)はできません。必ず「返還誓約書」上でも訂正を行ってください。詳細は裏面【「返還誓約書記載事項訂正届」について】を確認してください。
※奨学生本人の氏名・フリガナ・生年月日の変更(訂正)については別途手続きが必要です。上ケ原キャンパスの学生課か、神戸三田キャンパス・西宮聖和キャンパスに通う理工・総合政策・教育学部の方は学部事務室にて申し出てください。

返還保証書について

「人的保証」を選択した方で、保証人を父母以外の4親等以内の親族で65歳未満の方を選任できていない場合、「返還保証書」及び資産等に関する証明書類の提出が必要となります。

「返還保証書」

保証人を父母以外の4親等以内の親族で65歳未満の方を選任できていない方は、以下のファイルをダウンロードの上、お使いください。