神学セミナー(教職セミナー)スケジュール

[ 編集者:神学部・神学研究科       2019年1月28日    更新  ]

第41回 特別講演会

日程: 2004年 6月24日, 日本基督教団東梅田教会
講演: 「《山上の説教》と政治」
     ウルリッヒ・ルツ(神学部客員教授・ベルン大学名誉教授)
 

第40回 明日のキリスト教-平和・女性・アジア、そして日本のキリスト教

日程: 2003年 8月25日-26日, 関西学院会館
講演: 「アジアの友に導かれて」鈴木伶子(日本キリスト教協議会議長) 
発題: 「明治期社会的キリスト教の信仰と人権理解」, 木ノ脇悦郎
 

第39回 「宣教の広がり-多様なミニストリーの中で-」

日程: 2002年 8月29日, 関西学院千刈セミナーハウス
発題: 「釜ヶ崎から見えるキリスト教」, 秋山 仁
     「宣教の広がり-多様なミニストリーでの発題」, 安久実保
     「エイズミニストリーを通して」, 榎本てる子
     「わたしの幼児教育についての所感」, 大藪善治郎
     「宣教に夢を求めて」, 鈴木重正
 

第39回 「宣教の広がり -多様なミニストリーの中で-」別ウィンドウで表示

第38回 「宣教と対話-テゼ共同体の取り組み-」

日程: 2001年 8月30日-31日, 広島・共生庵
講演: 「希望を輝かせる-交わり(コミュニオン)からくる希望」, ブラザー・ギラン
発題: (省略)
 

第38回教職セミナー「対話と宣教~テゼ共同体の取り組み」別ウィンドウで表示

第37回 「宣教と対話 『癒し』をめぐって」

日程: 2000年 8月29日-30日, 関西学院千刈セミナーハウス
講演: 「身心一如の癒し -めざめの宗教における全人的救済-」, 奈倉道隆
     「聖書における癒しの本体」向井考史
発題: (省略)
 

第36回 「宣教と対話」

日程: 1999年 8月24日-25日, 関西学院千刈セミナーハウス
講演: 「日本の諸宗教とキリスト教の課題-「宣教」と「対話」の狭間から」, ルベン・アビト
     「宗教間対話の軌跡と課題-エキュメニカルな視座から」, 神田健次
 

第35回 「教会の言葉はいきているのかIII-子どもたちが『きれる』時代に」

日程: 1998年 8月25日-26日, 関西学院千刈セミナーハウス
講演: 「『人を生かす』ことば」, 西村清
     「ことばの力-キリスト教史の中から-」, 木ノ脇悦郎
発題:(省略)
 

第34回 「教会の言葉はいきているのかII-説教の課題-」

日程: 1997年 8月26日-27日, 広島・湯来ロッジ
講演: 「ことばと状況-説教の確かさを求めて-」, 関田寛雄
     「ウェスレーにおける聖書と説教」, 山内一郎
発題: (省略)
 

第33回 「教会の言葉はいきているのか-今日の宗教的現実の中で-」

日程: 1996年 8月26日-27日, 関西学院千刈セミナーハウス
講演: 「説教者の自己検討-今日の課題-」, 湯木洋一
     「新宗教における<語り>」, 対馬路人
発題: (省略)
 

第32回 「牧会者として生と死を考える-ホスピス現場との関わりの中で-」

日程: 1994年 8月22日-23日, 関西学院千刈セミナーハウス
講演: 「死の臨床における Spiritual Care」, 河野博臣
     「絶望と希望の境界線-ホスピスの現場から」, 窪寺俊之
発題: (省略)
 

第31回 「結婚-教会の今日的課題-」

日程: 1993年 8月23日-24日, 長崎・長崎ヤタロウイン
講演: 「『男女の共同性』を中心に」, 高森 昭
     「結婚式文をめぐる諸問題」, 神田健次
発題: (省略)
 

第30回 「現代の若者と宗教-青少年伝道の新しい可能性を求めて-」

日程: 1992年 8月24日-25日, 四国松山・寿楽荘
講演: 「現代日本の若者と宗教」, 小林榮
     「R.シントラー著『希望への教育』をめぐって」, 加藤善治
発題: (省略)