公共政策プログラム

[ 編集者:法学部・法学研究科       2012年12月11日   更新  ]

公共政策プログラムについて

社会人に開かれた昼夜・土曜開講制大学院プログラム

 夜間・土曜開講科目の履修だけで修了できるため、国家・地方公務員、議会議員、NPO・NGO職員など、公共的な課題に関わる職務に就いている社会人のリカレント学習に適しています。

公共政策プログラムのカリキュラムの特色

 公共政策プログラムは、公共的な課題に取り組むうえで必要となる政治・法律・経済の高度な知識と、現代社会における諸課題の解決に必要な応用力を習得するための専門プログラムです。
 リサーチ演習を軸とした関連科目の履修をつうじて、研究テーマの考察を深める体系的なカリキュラムを採用しています。
 リサーチ演習では、多彩な教授陣から研究指導教員を選び、研究テーマの設定・調査分析・考察、さらに修士論文(リサーチペーパー)の完成に至るまで、系統的できめ細やかな研究指導を受けることができます。

入学試験について

 法学研究科の入試については「<法学研究科>入試要項等」をご覧ください。 
 

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