2013年度

[ 編集者:文学部・文学研究科 2017年3月30日   更新  ]

担当 永田雄次郎

・福田平八郎作品に見る写真技術的効果
 ―近現代京都画壇における新たな美の創成―

担当 永田 彰三

・マキノ雅弘の映画における特徴とプログラム・ピクチャーの関係についての一考察

担当 網干 毅

・共同作業としての音楽映画―ジャック・ドゥミとミシェル・ルグラン―
・映画「バットマン」における世界観の変遷と
 それに関わる音楽表現

担当 加藤 哲弘

・冥界の棒人間―トトメス3世王墓におけるアムドゥ・アト―
・ファイト・シュトース作《バンベルク祭壇》
  ―人体表現から見る様式の変遷―         
・オディロン・ルドン《キュクロプス》―各モチーフからの作品分析―          
・『サロメ』の挿絵とその前後作品における連続性

担当 河上 繁樹

・近代日本における美少年像の変遷―高畠華宵の影響―