ドイツ文学ドイツ語学専修の卒業論文

[ 編集者:文学部・文学研究科        2015年6月2日   更新  ]

ドイツ文学ドイツ語学専修

2014年度の卒業論文テーマを紹介します。

・ドイツ表現主義芸術と吸血鬼のつながりについて
・ヘルマン・ヘッセの母の像 ― ユング心理学の観点から
・映画監督ヴィム・ヴェンダースの考察
・第二言語の習得差はなぜ生じるのか ― 英語話者のドイツ語習得とドイツ語話者の英語習得
・存在・所有表現から見えてくるもの ― Haus des Seins
・日本語は曖昧な言語か
・ファンタジーと名前 ― 『はてしない物語』と『千と千尋の神隠し』の比較
・インゲボルク・バッハマン『ゴモラへの一歩』についての考察
・使役動詞 lassen の本動詞的用法に見られるメトニミー
・マンガにおけるドイツ語のオノマトペ ― 日本のマンガ作品を用いて