2016.06.22.
ドイツ語中期留学説明会を開催

ドイツ語中期留学説明会

ドイツ語中期留学説明会

 文学部はドイツ語中期留学説明会を6月22日、文学部で開催し、ドイツ留学に興味のある文学部生15名が参加しました。

 ドイツ語中期留学は現在、11名の文学部生が2期生としてドイツのレーゲンスブルク大学に留学中。今回は3期生として2017年3月から出発し、約4ヶ月半の間留学するプログラムの説明会です。

 宮下博幸教授(文学部ドイツ文学ドイツ語学専修)は、「レーゲンスブルクは2000年の歴史を有するユネスコ世界遺産の街。ぜひ積極的にこのプログラムに参加し、語学を修得するだけでなく、ドイツの生活や文化を体験してグローバルな感覚を身に付けてほしい」と話し、同プログラムへの参加を呼びかけていました。

 次回の説明会は9月16日(金)です。興味のある文学部生はぜひご参加ください。