2009.04.27.
神学部主催人権研修会「エイズと共に生きる」

※以下のとおりご案内しておりましたが、都合により中止となりました。
ご参加を予定していただいておりました方々におかれましては、
たいへん申し訳ございません。 5月 1日
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 第26回庭野平和賞を受賞したウガンダ共和国聖公会のギデオン・バグマ・ビャムギシャ参事司祭が「エイズと共に生きる~ウガンダにおけるエイズの現状とキリスト教会の取り組み」と題して講演する。ギデオン参事司祭は自身がHIV患者であることを公表した最初のアフリカ人聖職者で、HIVをめぐる諸問題についてウガンダ国内はもちろんアフリカ諸国、さらに国連などの国際的な場で活躍している。通訳あり。一般参加可、無料、申込不要。

■日時:5月11日(月)15時10分~16時40分
■場所:関西学院会館「光の間」(西宮上ケ原キャンパス)
■講師:ギデオン・バグマ・ビャムギシャ・ウガンダ共和国聖公会参事司祭
■演題:「エイズと共に生きる~ウガンダにおけるエイズの現状とキリスト教会の取り組み」