2007.09.25.
国際会計シンポジウム in 東京 : 韓国における国際会計基準(IFRS)の導入

関西学院大学は、東京丸の内キャンパスにおいて標記シンポジウムを行なう。無料、ただし申込が必要。

■日時:10月10日(水) 午後1時30 分~4 時30 分(午後1 時開場)
■場所:関西学院大学・東京丸の内キャンパス(サピアタワー10 階)
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-7-12  サピアタワー 10 階
(JR 東京駅八重洲北口から徒歩1 分)

<シンポジウム>
モデレーター:平松 一夫 関西学院大学学長・国際会計研究学会会長代理
(スピーカー)
・徐 正雨(ソ・ジョンウ)韓国会計基準院/韓国会計基準委員会(KAI/KASB)副委員長
“Korea’s Experience of IFRS Adoption”
(「韓国の国際会計基準の採択事例」)
・朱 仁基(ジュ・インギ)延世大学校大学院教授・韓国公認会計士会副会長
“The Issues in Adopting IFRS in Korea”
(「韓国の国際会計基準採択にあたっての諸問題」)
コメンテーター:山田 辰己 国際会計基準審議会(IASB)理事

詳細は、添付のPDFファイルを参照、問い合わせは、関西学院大学学長室(TEL:0798-54-6100)まで。

国際会計シンポジウム PDFファイル[ 31KB ]