2007.06.25.
COE連続シンポジウム「大学院における社会調査教育はどうあるべきか」

COE連続シンポジウム「大学院における社会調査教育はどうあるべきか」

 社会学研究科・21世紀COEプログラム主催のシンポジウムの2回目(全4回)。7月14日(土)13時~16時、大阪梅田キャンパス1004教室(アプローズタワー10階)。テーマは「映像と社会調査」。近年、社会科学の中で新たな存在価値を有するようになってきた「映像」の意義や映像教育のあり方などをCOEプログラム内外の研究者がディスカッションする。司会・コーディネーターは、竹中克久・COE専任研究員。一般参加可、申し込み不要、無料。問い合わせはCOE事務局(0798―54-6655)まで。