神戸三田キャンパスの沿革

[ 編集者:神戸三田キャンパス   2020年1月20日 更新 ]

1995年4月

神戸三田キャンパスは、兵庫県三田市に関西学院の2つ目のキャンパスとして開設される。同キャンパス開設と同時に「自然と人間の共生ならびに人間と人間の共生」を基本理念とした総合政策学部(総合政策学科)が創設される。

2001年夏

理学部(物理学科、化学科)が、本学の上ケ原キャンパスから神戸三田キャンパスに全面移転する。

2002年4月

総合政策学部にメディア情報学科が増設され、2学科体制となる。同時に、理学部は、理工学部に名称を変更し、情報科学科と生命科学科を新たに加えた4学科体制となる。

2009年4月

総合政策学部に都市政策学科と国際政策学科が増設され、4学科体制となる。また、理工学部に数理科学科、人間システム工学科が増設され、6学科体制となる。

2013年4月

学生のアクティブラーニングの拠点として、アカデミックコモンズが開設される。

2015年4月

理工学部が、先進エネルギーナノ工学科、環境・応用化学科、生命医化学科を増設し、9学科体制となる。