7月1日 授業報告

 【到達目標】① 第二回目のプレゼンをここ内、「AIでどのような社会を創りたいか」を発表する。
       ② 一学期の学びの記録作成し、学習内容をまとめ直し、疑問点や議論したいことを挙げる。
       ③ プログラミングを体験し、夏休みの取り組む課題に興味を持つ。

 ・第二回目のプレゼンを二班行う。
 ・学びの記録を記載して、お互いに評価を行う。
 ・一学期の学びの記録を作成することを伝え、作成の意義と方法を伝える。
 ・Progateを使って、Pythonに初めて触れてみる。
 
   

6月24日 授業報告

 【到達目標】① 必修選択のその他の授業内容を共有して他者の馬奈木から刺激を受け、意欲に繋げる。
       ② 学びを人に発信する。
       ③ 教科を超えて学ぶ、探求する喜びを共有する。
       ④ 第二回目のプレゼンを行い、「AIでどのような社会を創りたいか」を発表する。

  ・他教科の授業内容を聴く。
  ・AI活用の今学期の学習内容を発表する。
  ・AI活用授業内で第二回目のプレゼンを行う。
  ・学びの記録を取り、後日フィードバックする。

   

    

6月17日 授業報告

 【到達目標】① 身近な課題を見つけテクノロジーによって解決する過程を見て、実践してみる気持ちを高める。
       ② 計四回のスピーカーの話を受けて印象に残っていることをグループで共有。自分の意見を伝える。
       ③ 他己評価シートをもとに自グループの発表を顧みて、ブラッシュアップしていく。

  ・身近な課題を Excel と Python を使って解決していく過程を話す。
  ・身近な課題を見つけ、行動し解決する過程を具体的なイメージが持てるようにする。
  ・今までの講義の中で印象に残っていることを話し、共有する。
  ・プレゼンテーションの相互評価を顧みて、改善させていく。

      

6月10日 授業報告

【到達目標】① ゲストスピーカーより、AIをどのように活用しているかを知る。
      ② AIが得意なこと、苦手なことを把握する。
      ③ AIには大量に良質な情報が必要であることを理解し、その情報収集のためには情報を批判的に見る力が必要であることを知る。
      ④ 今後のニュースや情報を鵜呑みにせず批判的な見方をしようと試みる。

  ・本日のゲスト講師 株式会社オシンテック CEO 小田真人さん、 リサーチャー 小田一枝さん
  ・SDGs時代に何を武器にどう生きていくか。
  ・環境問題をはじめ、現在の社会問題を知る。
  ・AIの技術の進化を知る。
  ・社会問題を解決するためにテクノロジーを駆使することを知る。
  ・AIやテクノロジーを駆使するには情報を読み解く力が必要だと気づく。
  ・情報を読み解くワークショップ
  ・ニュース記事の文面から批判的な読み方を試みる。
  ・時系列・経緯を見て情報を読み解く方法を知る。
  ・テクノロジーを武器にするために人間にしかできないことを考え、自分はどんな人間で、何に興味があって、どんな風に生きていきたいのか考える。


    

6月3日 授業報告

 【到達目標】① カードゲームを通じてSDGs を自分事にとらえる。
       ② なぜSDGsが世界で必要なのか、理解を深める。
       ③ 「AIで作り出したい社会」を題にプレゼンテーションした内容を本日の講義を受けてブラッシュアップしていく。

 ・本日の授業の流れを詳細する。
 ・窪田さんを紹介
 ・窪田さんの講義
 ・SDGsカードゲームを実践する。
 ・カードゲーム後半を行う。
 ・カードゲームを終えて、SDGs がなぜ世界に必要か様々な世界で取り組まれていることを窪田さんから講義を受ける。

      

    

5月27日 授業報告

 【到達目標】① AIの歴史、AIとは何か、AIはどのように研究されているのかを知る
       ② AIとは何かについて、ゲストスピーカーの講演をもとに、自分たちの言葉で伝えられるようにする
 
 ・本日の授業の流れを詳細する。
 ・五十嵐駿太先生を紹介する。
 ・五十嵐先生の講義

 グループディスカッションのテーマ「AIとは何か?」について説明する

 グループディスカッション「AIとは何か?」
 ・井手先生の講義を参考に、AIとは何かを高校生に説明する文章を作成する。
 ・各グループ作成した文章を発表する。
 ・井手先生よりコメントをもらう。
 ・学びの記録を完成させ、提出させる。


    

5月13日 授業報告

 【到達目標】① 「AIとはなにか」についてグループプレゼンテーションを実施し、様々なグループの発表と考えを聴いて、
         自分で新たに考えたり、疑問点を見つけられるようになる。
       ② ①の内容を学びの記録に記入し、他グループのプレゼンに対して良い質問ができるようになる。
         ・プレゼンの仕方、聴き方を確認する。
         ・他グループの発表中に自グループの発表の準備をすることなどがないように注意する。
         ・他グループの発表を聴きながら、考えたことや疑問点を学びの記録に記入し、さらに質問ができる状態にしておく。
       ③ ルーブリックを確認しながらプレゼンをすることで、プレゼンの仕方を学ぶ。   

  ・グループでプレゼンテーションの最終打ち合わせを行う。
  ・5つのグループに分かれて、各グループプレゼン7分+質疑応答2分を行う。
  ・学びの記録を記入する。

      

5月6日 授業報告

    

4月22日 授業報告

 
   

  

  

2021年4月15日 授業報告 

 【WWLC合同ガイダンス】
 ・WWLCにおける学びについて(自ら問い、学ぶ):15分
 ・各授業について紹介(3分×3科目):約10分
 ・授業の評価/学びの記録について:約15分

    

  AI活用初回授業 

 【到達目標】①「AI」についての最初のイメージについて、共有する
       ②「AI活用」ということについて、考える機会とする
       ③今後実施していく活動やワークの基本動作の確認

 (1)イントロダクション
   ・自由に着席    ・本日の授業の説明
 (2)Aiのイメージ動画視聴
   Future of Workの視聴  
 (3)AIのイメージについて、自分の今までの知識+上の動画を踏まえて ロイロカードに記載
 (4)上のシェア
  ①ロイロ上で自分が一番「へぇ」と思ったものを選択  ②ペアで①について共有 なぜ「へぇ」と思ったか
 (5)AIのイメージについて、改めて2人で作る
 (6)AI活用について考える問いかけ
   ① 電車の運転士と車掌の例    ② では、線路に人が出てきた時の例
   →キーメッセージ: AI活用  って何なのだろう?
 (7)「AI活用」について ペアで共有
   ① 今の事例についてどう思うか? ② AI活用 ってどういうことか?
 (8)まとめ
   ① 学びの記録 回収。
   ② 課題:スタディサプリに入れるかの確認 チャプター1について視聴し、まとめること。詳細はClassiで指示。
   ③ 配信されるClassiのアンケートで今日の授業を振り返ること。

    

2月25日 最終授業 (3科目合同授業ポスタープレゼンテーション発表コンテスト)

 発表は10分間、質疑応答は5分間です。
「各科目からの提言『平和構築の方法』」というタイトルで、それぞれの授業で学んだ知見を基にポスタープレゼンテーションを行います。
 
 発表者
  ・AI活用 2グループ出場
  ・グローバルスタディ 1グループ出場
  ・ハンズオンラーニング 1グループ出場
 審査員
 ① 運営指導委員 浅野 考平(関西国際大学 副学長)
 ② 運営指導委員 坂西 卓郎(公益財団法人PHD協会事務局長)
 ③ カリキュラムアドバイザー 時任 隼平(関西学院大学 高等教育推進センター 准教授)

  

  

2月15日 授業報告

  

2月4日 授業報告

   

1月28日 授業報告

 【到達目標】①アイデアシートのブラッシュアップを行い、完成させる
       ②万能のAIを考えるのではなく、AIの能力の組み合わせに留意し、アイデアシートにまとめる

 前回の振り返り
 ・アイデアシートの講評
 ・本日のワークの説明
 アイデアシート作成
 次回までの課題説明

    

1月21日 授業報告

 【到達目標】①アイデアシートの作成を行う
       ②アイデアのオリジナリティ、実現可能性をげるために、具体的な数値や先行事例を調査し、それらをアイデアシートに含める

 前回の振り返り
 ・前回他社評価の結果発表
 ・今回のプレゼンテーショングループ分け発表
 ・本日のワークの説明
 
 アイデアシートの作成

 各グループ、作成したアイデアシートを発表
 次回までの課題の指示

  

1月14日 授業報告

 【到達目標】①3学期の授業スケジュールについて把握する
       ②AIを用いて問題を解決する手法や製品について、様々なアイデアを知る

 3学期授業オリエンテーション
 ・2学期アンケートの振り返り
 ・3学期授業スケジュールの連絡
 ・本日のワークの説明

 プレゼンテーションの準備

 冬休みの課題「製品企画シート」に関するプレゼンテーション(生徒個人発表)

    

11月26日 授業報告

 【到達目標】① 企業のAIの利用方法を知る
                   ② 実際の企業で、どのようにAIを用いた開発が行われているのかを知る

     今回は新明和工業株式会社に訪問しました。
    

11月19日 授業報告

 【到達目標】① AIを用いたコンサルティングの実例を知る
       ② 困りごとをAIを用いて解決する手法について学ぶ
   ゲスト講師にアクセンチュア株式会社の藤井さまをお招きし、前半では企業でのAI活用についてお話していただきました。
 後半は、グループワークで「身の回りの困り事」をどんなAIでどのように解決するかアイディアを出しあいました。
      

    
      

10月29日 授業報告

 AIを用いたプログラミング最終週です。

      

10月22日 授業報告

 先週と同様、AIを用いたプログラミングについて学ぶ

  

   

10月8日 授業報告

 【到達目標】① AIを用いたプログラミングについて学ぶ

 ・本日の授業の流れについて説明する
 ・お手伝いをしていただく学生スタッフの紹介
 ・IBMアカウントを作成する
 ・インストラクション動画に従って、プログラミングの実習を行う
 ・巳波先生に講義をしていただく
 ・学びの記録を仕上げる


 プログラミング実習の様子
    

   

10月1日 授業報告

 【到達目標】① AI活用入門講座の概要について、プレゼンテーションを行い、AIについて学んできたことの整理を行う
       ② AIとは何か、AI活用人材とはどのようなものか、AIを用いたSDGs解決の手法について学びを深める
  
  関西学院大学の巳波教授とZOOMを繋いで、各グループによるプレゼンテーションを評価していただいた。
  

9月17日 授業報告

【到達目標】① AI活用入門講座の概要について、プレゼンテーションにまとめる。
      ② AI活用人材とは何か?AIとはどのようなものか?SDGs解決のためにAIをどのように活用できるかについてグループで考える

 ・次回10/1の授業で行うプレゼンテーション「AI活用入門講座」について、説明を行い、そのルーブリックを確認する。
 ・グループでプレゼンテーションを作成する。
    

9月10日 授業報告

【到達目標】① SDGsの各課題について、AIを活用したどのような解決策があるか考える
    
 講義動画「AI活用入門第10回」を視聴する
 個人ワーク:SDGs17つのテーマの中から興味あるテーマを選んで、各テーマに関連するトピックを調べて書き出す(一人10枚以上)
 ・1つのグループの中で、SDGsのテーマが重ならないようにする

  

 個人ワーク:最近のAI活用事例トピックを調べて書き出す(一人10個以上)

  

 グループワーク:どのようなトピックが書かれているか、紹介しながら模造紙に貼っていく(同じものは重ねる)
 ・もし新しいアイデアが出た場合には、それも付箋に書いて貼る

  

 グループワーク:模造紙に貼られたトピックを関連性の深いものを集めて、キーワードをつけてまとめる
 ・もし新しいアイデアが出た場合には、それも付箋に書いて貼る

  

 グループワーク:トピック群から、その課題解決のためのアイデアを考える。(多少のこじつけや強引さはOK)
 ・どのようなアイデアが出たか、全体で共有する。
 ・classiのアンケート機能を使って、今回のワークでどのようなことを学んだのか回答する
 ・次回のワーク「AI活用for SDGsについてのプレゼンテーション」について予告
 

9月3日 授業報告

 今回の目標 ① 1学期の復習を行い、グループプレゼンテーションのグループを作成する 
       ② プレゼンテーションの手法について、学びを深める

 まずは、1学期振り返りアンケートの結果を共有した。次に9つのグループに分かれ、1学期の振り返りとして
 「1学期の授業で一番印象に残っていること、印象に残っている学び」について、まなボードに記入し、全体に共有した。

     
     

 次に、9つのグループを3つのグループに統合し、プレゼンテーショングループを作成した。
 ・グループプレゼンテーションについて説明する。
 ・2学期の授業予定について説明する。

 後半は、時任先生による「プレゼンテーションの手法」に関する学びをレクチャーしていただいた。
    

7月16日 授業報告

 今回は実際にビジネスの場においてのAIの活用について、株式会社With the World代表の五十嵐駿太さんをゲストスピーカーとしてお越しいただいた。
 講義とグループワークを交えながらどのようにしてAIを活用してきたのかについて学ぶことができた。

   
   

7月9日 授業報告

 今回は、高等部の卒業生で現在は関西学院大学院理工学研究科2年生の井出敦也さんにゲストスピーカーとしてお越しいただいた。
 井出さんは、高等部を卒業後、関西学院大学理工学部人間システム工学科でAIについて研究され、機械学習・画像処理などをご専門としている。
 本授業の前半では井出さんに「AIとは何か」という定義とどのような研究をされているのかについて具体的な事例を交えながらお話いただいた。
   

 後半では、井出さんのお話を受けて、再度「AIとは何か」をどう定義するのか、AIの事をよく知らない人にどう説明すれば伝わるのかについて
 グループで話し合った結果をまとめ、発表した。
   

   

7月2日 授業報告

 前回から引き続き、「AIとコロナ」をテーマにグループ発表と相互評価シートの記入
  

     

   

6月25日(木)WWLC3科目合同授業

 今年度より、WWLに関する2年生の必修選択科目として
 「AI活用」「ハンズオンラーニング」「グローバルスタディ」の3科目が新設された。
 今回は、それら3科目の受講生がソーシャルディスタンスを守りながら一堂に会し、合同授業を実施した。

   WWL3科目合同授業
 前半は各教科担当の教員より、授業の目標や取り組み、今後のスケジュール等についてイントロダクションを行なった。
 後半は、各科目に分かれ、授業を実施した。
 

    
 AI活用:「AIとコロナ」をキーワードにコロナ感染症対策としてどのようにAIが使われているかについてグループ発表


 
    
 ハンズオン:問いに対する自分の主張について。議論する場においてのコミュニケーションのコツについて
 
 

    
 グローバルスタディ:グレタさんについての評価やとらえられ方についてグループワーク
 

オンライン授業期間 実施報告

 5/15【到達目標】① AIが実際の課題にどのように利用されているかを知る
          ② どのような会社・機関はどのようなAIを開発しているかを知る
 ・授業に関するガイダンスを再度簡単に行う(担当者・授業の狙い)
 ・休校中課題に関するまとめ(AIの歴史や構成について簡単に解説)
 ・休校解除後に、10人1グループとなって、講義動画全体の概要を発表してもらうことを連絡
 ・「AIとコロナ」をキーワードに、コロナ感染症対策としてどのようにAIが使われているかを調べるワークの説明
 ・ワーク活動のまとめ
 ・ロイロノートの提出画面を共有し、どのような例が出てきたのかを全員で共有
 【宿題】
 ・6枚のロイロカード「AIとコロナ」を完成させる
 ・AIの利用例5つのうち、自分の一番興味関心のあるものについて、1分間でプレゼンテーションを行い、その動画を提出する

 5/22【到達目標】① 他者のプレゼンテーションを見て、自分のプレゼンテーションを見直す機会とする
          ② 新型コロナウィルス対策として、どのようにAIが課題解決に利用されているか知る
 ・前回の課題であった「興味あるAI利用」について、評価のルーブリックを示し、ルーブリックとはどういうものかを説明する。
 ・他者のプレゼンテーションを見て、自分自身のプレゼンテーションを再度振り返ることを説明する。
 まずは、自分のプレゼンテーションを再度確認し、ルーブリックで評価を行う
 ・ランダムに2人1組を作成し、相手のプレゼンテーションを見て、ルーブリック評価を付ける。
 ・ブレイクアウトルームを用いて、二人組でそれぞれの評価と、その評価になった理由を伝える。
 ・今日のまとめとして、自分のプレゼンテーションを再度確認し自分自身で振り返る作業も重要な学びであることを伝える。
 ・ルーブリックをもとに、再度各自のプレゼンテーションをブラッシュアップし、5/26(水)までに再度提出

 5/29【到達目標】① 似たテーマを選んだグループで互いに評価を行い、その評価を共有する。
          ② 似たテーマについて、AIの利用法にどのような共通点があるのか考える
 ・前回学んだ「ルーブリック」について、簡単に復習する。
 ・本日するワーク①②について説明する
 グループ内他者の発表動画を確認し、ルーブリックで評価を行う
 ・ブレイクアウトルームを用いて、グループでそれぞれの評価と、その評価になった理由を伝える。
 ・今日のまとめとして、似たテーマの発表動画(AI利用法)に共通点はないか、あるとすればどんなものか考えることを伝える。
 ・classiのアンケート機能を用いて、今回の一連のワークでどんなことに気づいたかについて書いてもらうことを伝え、そのルーブリックを示す。

 6/5【到達目標】① グループで1つのプレゼンテーションを作成する活動を通して、合意形成を行う過程を学ぶ
          ② 似たテーマについて、AIの利用法にどのような共通点がある、AIをうまく利用するために必要なことは何かを学ぶ
 ・「興味あるAI利用法」発表動画のフィードバックシートを返却する
 ・担当者2名より全体講評を行う
 ・グループワーク「新型コロナ感染症に対するAI活用」について説明する。
 ・各グループで、発表形式を2つから選ぶことを説明する。本日授業最後にどちらにするか回答してもらう。
 ・「新型コロナ感染症に対するAI活用」のルーブリックを説明する
 グループワーク「新型コロナ感染症に対するAI活用」
 ・各グループより発表形式を発表
 ・次回までの課題説明 

 6/12【到達目標】① グループで1つのプレゼンテーションを発表し、その振り返りを行うことで、自らの果たした役割等を見返す 
          ② 他グループの発表を聞き、相互評価を行う中で、自分たちの発表のブラッシュアップを行う
 ・本日の発表について、その方法について説明する。
 ・相互評価の方法について説明する。
 ・3グループの発表
 ・次回までの課題発表
 ・課題に取り組む

休校期間課題

 第1クール・第2クール
  ・スタディサプリ「講義動画」にある「WWLオンラインコンテンツ」AI活用入門講座第1回から第10回を視聴し、問題に解答する。
 第3クール
  20日のガイダンスで行った分担に従い、各自自分が担当である回(全員が10回のうちの1回を担当)の内容をロイロノートのカード数枚にまとめ提出する。
  カードの枚数は自由だが、各自3分間で発表できるようにまとめること。
  授業再開後に、発表を行う。