2021.05.08
2021年5月8日 グラウンドの新しい遊び方

生活安全委員会の5.6年生たちが、「グラウンドの新しい遊び方」を提案しました。サッカーやドッジボールなどを楽しみながらも、安全に過ごすためのグラウンドの区分けを考えたのです。この提案がベストなのかどうかは、まだわかりません。新たな課題が見えてきたら修正を重ねていくようです。

委員会活動は、学校という社会の中で、自治的な経験を重ねていくことがねらい。5.6年生たちが、低学年の安全を第一に考えて新たな提案をしたことに意味があります。