『KGジャーナル』で、村田辰明副校長の新刊が紹介されました。

[ 2013年11月8日   更新  ]

この度、『KGジャーナル』(242号)で、村田辰明副校長の新刊『社会科授業のユニバーサルデザイン』が紹介されました。

学力の優劣にかかわらず、すべての子どもが楽しく「わかる・できる」授業づくり。それが「授業のユニバーサルデザイン」です。各章では、「わかる・できる」授業にするためのポイントである「視覚化」「焦点化」「共有化」の具体的な方法が、関西学院初等部での実践例をもとに紹介されています。全国の教育現場で急速に広まっている中で、大きな注目を集め、版を重ねています。