こころの時間

[  2017年1月11日   更新  ]

讃美歌を歌い、聖書の言葉に耳を傾け、祈りをささげる-

「こころの時間」の様子

「こころの時間」の様子


 見えないものに心を傾ける初等部で最も重要な時間です。礼拝で語られる言葉や問いかけにより“Mastery for Service”の精神を学び「生きること」に静かに向き合います。

 初等部では、通常の教科学習に加えて独自のアプローチ「KGタイム」を展開しています。保護者とも連携しながら常に教育手法を研究し、児童自身の考えるよろこび・表現するよろこびを引き出していきます。

詳しくは、以下の関連リンクをご覧ください。

過去の「こころの時間」

児童礼拝

児童礼拝の様子

児童礼拝の様子


 1週間のうちの1回は3年生から6年生の児童が司会とメッセージを担当する児童礼拝になっています。

 担当する3人の醸し出す雰囲気にチャペルの空気も変わります。自分たちの身近な体験に即した内容のお話は、聞いている子ども達の共感を得ました。

 詳細は、以下の関連リンクをご覧ください。

朝陽つばささんも来校

宝塚歌劇団の朝陽つばささんが訪問してくださった「こころの時間」の様子

宝塚歌劇団の朝陽つばささんが訪問してくださった「こころの時間」の様子


 2014年に宝塚歌劇団の朝陽つばささんが、初等部を訪問してくださいました。朝陽つばささんは、数年前から、初等部児童の登下校を見守ってくださっているスカイレンジャーズの吉栖(よしずみ)さんとご挨拶を交わすようになったそうです。そのご縁での訪問になりました。

 朝陽つばささんは「こころの時間」で子どもたちに、あいさつ、宝塚を夢見たきっかけなどについてお話しくださいました。

 詳細は、以下の関連リンクをご覧ください。