デジタル・ヒューマニティーズ研究センター

研究目的

現代世界が直面している環境問題や災害などに関わる複雑な問題群に対応するために、ローカルな人々や小さな共同体に
蓄積された「集合知」をデジタル化して分析することを通し、グローバルな社会問題の改善に資することを目的とする。

設置期間

2019年12月1日~2023年3月31日

センター長・研究代表者

中野 康人  (社会学部教授) 

研究員

赤江 達也  (社会学部教授)

渡邊 勉   (社会学部教授)

客員研究員

金 太宇   (桃山学院大学社会学部)

松田 素二  (総合地球環境学研究所)

土屋 雄一郎 (京都教育大学教育学部)

古川 彰