2007.04.23.
「聖餐の理論と実践」 2007年度第1回研究会

「聖餐の理論と実践」 2007年度第1回研究会

■テーマ: 聖餐に与る時に何が起こるのか
■発題者: Andreas Rusterholz(文学部准教授)
■日 時: 2007年 5月18日 17:00~18:30
■場 所: 吉岡記念館3F会議室1

 

「聖餐の理論と実践」 2007年度第1回研究会ポスター[ 60.7KB ]PDFリンク