2011.05.09.
関学が特別協力 映画『阪急電車』

大ヒット上映中の映画「阪急電車 片道15分の奇跡」では、ロケ地として関西学院大学が使われています。
ロケは、西宮上ケ原キャンパスの正門周辺やG号館などで行われ、関学生を含むエキストラ約50人とスタッフを合わせて総勢100人以上が参加する大規模なものとなりました。

宝塚市在住の作家、有川浩さんのベストセラー小説が原作で、阪急電鉄・今津線を舞台に、乗客の人間模様を描いています。
関西学院大学は登場人物の大学生カップルが通う大学としてお目見えします。

関学に行きたいという想いを持った受験生など、皆さんが共感できるような登場人物も出てきますよ。

皆様、是非、映画館に足を運んでご覧ください。

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