2011.03.22.
「英語の関学」だけでない、充実した関学の言語教育

国際化が進む現代社会において、仕事ができるレベルの英語運用能力を身につけることは、
国際人としてのパスポート。
だからこそ、関学では、「英語インテンシブ・プログラム」や「理系のためにデザインした英語教育システム」など、
日々の授業で英語運用能力を身につけることのできるプログラムを用意しています。
総合政策学部や国際学部では専門科目の一部を英語で開講しています。

英語だけでなく、関学では他の言語教育にも力を入れています。
フランス語とドイツ語でもインテンシブ・プログラムを用意しているほか、スペイン語や中国語、朝鮮語の3言語も、ネイティブ教員とのチーム・ティーチングによる授業が行われています。

その他、インドネシア語、アラビア語、イタリア語、ロシア語、ポルトガル語など、関学で学べる外国語は多岐にわたっています。

また、人間福祉学部では、全国的にめずらしい、日本手話を学ぶことができます。

詳しくは、下記の言語教育研究センターのHPをご参照ください。
 

言語教育研究センター関連ページへのリンク