2008.02.29.
G号館の完成間近

2008年4月に開設する人間福祉学部の教育・研究の拠点となるのが、西宮上ヶ原キャンパスで建設中のG号館。地上4階、地下1階で、総面積は19,183平方メートルもあり、関学の数ある建物でも最大規模のものです。建物が大きすぎて手持ちのデジカメでは全景が写りませんでした。建設は順調に進んでおり3月中に完成予定です。
このG号館、一般的な教室のほか、人間福祉学部生への実践的な学びをサポートする設備(実践教育支援室、個人面談室、コミュニケーションラボなど)が整備されるほか、国際交流を目的としたラウンジ、コンビニエンスストアなども設置されます。人間福祉学部に入学予定のみなさんお楽しみに!