【大学院】大学院共通科目 社会実習(インターンシップ)

[ 編集者:教務機構   2009年4月3日 更新  ]

社会実習(インターンシップ)

(集中 60時間 2単位)
インターンシップ制度は、職業人としての能力を実践の場で磨く方法として多くの大学で活用されている。インターンシップを就職の手段としてではなく、社会と連携した教育の一環として捉え、種々の企業、自治体等の協力を得ながら、大学院共通科目として開講する。
主として夏季休暇期間中に行われる学外での実習に加え、事後レポートの提出等が義務づけられる。また、参加者の学内選考、事後報告会等がコーディネーター、サブコーディネーターを中心に行われる。詳細は春学期に実施する募集説明会で確認のこと。