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「AED」および「非常通報装置(SOS)」設置場所

[ 編集者:神戸三田キャンパス   2008年3月24日 更新  ]

AEDとは

自動体外式除細動器、Automated External Defibrillator、通称AEDとは、何かの原因で突然心停止した傷病者(患者)の心電図を測定し解析を行ない、必要に応じて電気ショックを与え、除細動を行う装置です。除細動が必要とされるか否かは、AEDが心電図をみて自動的に判断します。使用者に専門的な医療知識を必要としません。心肺蘇生に必要なその他の手順も音声などにより指示が出される為、心肺蘇生法について専門領域の知識がなくても、簡単に使えます。

【出典:日本メドトロニック社ホームページより】

AEDおよび非常通報装置(SOS)設置場所

関西学院 神戸三田キャンパス内にはAEDを7箇所に、非常通報装置(SOS)を5箇所に設置しています。(2010年6月1日現在)

AEDに関する詳細は日本メドトロニック社ホームページを確認してください。

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