起床から出発
1)早めに起床
脳の働きは、朝起きてから3時間を過ぎてから最高潮に達すると言われています。目覚まし時計をセットして寝るのは当然のことですが、ホテルなどに泊まる場合は必ずモーニングコールを頼みましょう。朝食は必ずとりましょう。
2)服装は調節のきくものを
試験会場や体調により、暑すぎたり寒すぎたりする場合があります。試験当日は着脱しやすい服装で出掛けましょう。
3)持ち物をもう一度チェック


脳の働きは、朝起きてから3時間を過ぎてから最高潮に達すると言われています。目覚まし時計をセットして寝るのは当然のことですが、ホテルなどに泊まる場合は必ずモーニングコールを頼みましょう。朝食は必ずとりましょう。
試験会場や体調により、暑すぎたり寒すぎたりする場合があります。試験当日は着脱しやすい服装で出掛けましょう。

募集要項で、試験当日の心得・注意事項の最終チェックをしておきましょう。
引き返す時間がなければ、そのまま試験会場に向かい、すぐに腕章をつけた係員へ申し出ましょう。後は大学側の指示に従います。念のため受験番号はメモしておき、自宅にも控えを置いておきましょう。
雪害等の交通機関への影響に十分留意し、試験開始時刻に遅れないように、早めに出発しましょう。
(追試験・再試験は行ないません。)
特別な注意事項や変更点がないかチェックしましょう。
必ずチェックしておきましょう。女性用トイレは混雑する場合がありますので、受験教室以外のフロアのトイレも要チェックです。
各教科の試験時間は、必ず直前にもう一度確認しておきましょう。
誰もが緊張しています。自分に自信をもち、深呼吸をして集中力を高めましょう。
丁寧に記入しましょう。1箇所だけとは限りません!
試験会場で体調が悪くなった場合には、遠慮せず試験官に申し出ましょう。試験中にトイレに行きたくなった場合も、恥ずかしがらずに、手を挙げて試験官に話して行かせてもらいましょう。
明日も入試がある人やこれから入試が続く人は、次の試験会場、試験開始時間(集合時間)を確認し、次の入試に備えて早めに休みましょう!