全学日程入試の特徴
学部個別日程入試の特徴
関学独自方式日程入試の特徴
センター試験利用入試の特徴
合否のボーダーライン
学内併願数が増えると合格率がアップ!?
模試E判定でもあきらめるな!
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知って得する関学入試:全学日程入試の特徴
全11学部が2月1日と2月2日の2日間に分けて入試を実施。1日に1学部を選んで出願。
英語と国語の配点が同じ!
文系3科目型では英語と国語の配点が同じです(国際学部英語1科目(英・英)型除く)。
国際学部は英語1科目(英・英)型でも実施!
国際学部は2月2日の文系3科目型とは別に2月1日に英語1科目(英・英)型入試も実施。
教育学部・総合政策学部を理系3科目型で受験可能!
2月1日の教育学部(幼児・初等教育学科)・総合政策学部は理系3科目型(英・ 数・理)で受験することができます。
全問マークセンス方式!
「英語」「国語」「選択科目(日本史・世界史・地理)」が100%マークセンス方式の出題です。
※国際学部英語1科目(英・英)型の「英語題材日本語論述」および「文系数学」「理系数学」「物理」「化学」「生物」は記述方式
総合点で合否を判定
総合点で合否を判定しますので、得意科目の得点で苦手科目のカバーが可能です。
併願でチャンス拡大!
試験日が異なれば全学日程内で併願が可能。また学部個別日程や関学独自方式日程、センター試験利用入試との併願が可能です。同一日同一試験問題。
合否結果を早く知ることができる!
合格発表日は2月10日(金)。いち早く合否結果を知ることができます。
全国で受験できる!
札幌、東京、静岡、金沢、名古屋、京都、大阪、西宮(本学)、和歌山、岡山、広島、山口、松江、高松、高知、松山、小倉、博多、長崎、大分、熊本、鹿児島の全国22試験地を設置します。